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回答 (2件中 1~2件目)
まず、妊娠中の検診は、補助券と言って、
それを使えば検診14回分が無料になります。
これは母子手帳を交付したときにもらえるので、
次回の検診から使えます。
出産一時金ですが、
ご自身が加入している健康保険によりますが、
ご主人の扶養に入っている場合はそちらから、
ご自身が被保険者ならそちらから、
いずれも42万円です。
また、被保険者であれば、
出産手当金がもらえます。
私は出産から2ヶ月後、
産休直前の月給の約2倍でした。
その後は職業安定所から育休手当がもらえます。
余談ですが、
帝王切開等の異常分娩は保険適用なので、
出産一時金も出ますし、
高額医療の適応ですし、
ご自身が加入している入院保険等からもお金がもらえる可能性があります。
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働いている場合と働いていない場合などで、窓口や手当ての名称も異なります。
具体的な状況が分からないので要件等は省きますね。
全員共通→出産一時金(42万円上限)など出産費用の保証的なもの(自分の健康保険、もしくは扶養者の健康保険から)
働いている→産休中の給料の補填として出産手当金(健康保険からと、その後働き続ける予定なら育休を取ったときに給料の補填として育休給付金
(雇用保険から)
手当は以上だと思います。
その他社会保険料の免除や、自治体によってはお祝い金があるところもあります。自治体はご自分でそのホームページを見たり役所の福祉関係の課に問い合わせしてください。
もし、ご自身のことなら就労や扶養の状況がわかればもう少し具体的に要件なども回答が付くのではと思います。
お礼
2014/02/20 17:21
ありがとうございます。
お礼
2014/02/20 17:21
ありがとうございます。