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本田ですプリンターインクについて

2019/12/14 14:13

DCP-J957Nを使っています。
インクの残量表示がゼロ、インク無しの
警告が出ていますがタンクには三分の一程度
残っつています。何故ですか?
高いインクです無駄ではないですか?

インクの残量で検知しているのですか?
印刷枚数で警告しているのですか?
高いインクを使はされている身にも成ってくださいよ!


※OKWAVEより補足:「ブラザー製品」についての質問です。

回答 (2件中 1~2件目)

2019/12/14 14:50
回答No.2

>インクの残量で検知しているのですか?
>印刷枚数で警告しているのですか?
厳密にいえばどちらでもありません。
印刷時に噴射した量を減算していって、基準値を下回ったら、
交換メッセージが出るようになっているのが基本です。

>残っつています。何故ですか?
>高いインクです無駄ではないですか?
エプソンとブラザーはピエゾ式と言って、
極小の注射器のような集合体から、注射器のピストンを押すように
圧力を使ってインクを噴射するのですが、
カートリッジからインク噴射経路に空気が入ることで、気泡が圧力を吸収してしまうと、インクが出せなくなる致命的な状態になります。

したがって、カートリッジには完全に空になって空気を送り込まないように、
「あらかじめ安全マージン分を見込んだ量のインク」が余分に入っており、
当初の100%分を使い切った時点で、安全マージン分を残して残量ゼロとなります。
これが、残量ゼロになってもインクが残る理由です。

つまり、支払ったインク代から安全マージンを差し引かれてるわけではなくて、
あらかじめ100%以上入れておいて、100%分使った時点で交換を促しているわけですから、インク代分を使い切った段階で交換となっているのですよ。

絶対的に高い、ということはいったん置いておきますが、
カートリッジの交換においては、支払った分のインクは使っている、
ということです。

>高いインクを使はされている身にも成ってくださいよ!

もともと国内に「本体安くインクを高く」という
消耗品ビジネスを持ち込んだのはHPですが、
事実上撤退状態にあるなか、国内3社各社の大容量インクモデルをみれば、
すでにHPモデルからの転換を進めていることがわかります。

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2019/12/14 14:43
回答No.1

私は、ブラザーの関係者ではありません。
この質問が、本田マサユキ さんの操作によって、ブラザーの質問サイトから、外部サイトに接続されて、世界中のインターネットから、誰でも閲覧・投稿が出来る一般の質問サイトの「OK WAVE」にも表示・公開されました。
私の回答は「OK WAVE」からです。



パソコンのOSが分からないので、WINDOWS10にした為に、DCP-J957NのWINDOWS10のドライバーを入れてないのか、または、インクが「純正インク」か、「非純正インク/互換インク」なのか分からないので、回答が出来ません。

WINDOWS10ならば、下記サイトからドライバーを入れましょう。
https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=dcpj957n


「非純正インク/互換インク」ならば、メーカのブラザーでは責任は有りませんし、有料修理するかどうかも分かりません。


純正インクならば、メーカのサイトから連絡をするか、取説に記載の連絡番号で連絡をしましょう。


プリンターメーカのブラザーへの質問(苦情?)ならば、メーカのサイトからしましょう。

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