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DCP-J525N廃インクパッド満杯

2021/07/03 15:18

J525N廃インクパッド満杯で印刷できません。エディオン今治店で6年前に購入しましたが部品修理期間も終了で対応してくれません。せめて廃インクパッド満杯の解除の仕方を教えてください。よろしくお願いします。

※OKWAVEより補足:「ブラザー製品」についての質問です。

回答 (3件中 1~3件目)

2021/07/04 12:05
回答No.3

こんにちは。

新しいプリンターへの買替の方が断然早いと思います。
エプソン製のプリンターには、廃インクを溜める構造をパッド式ではなく、タンク式の「交換式メンテナンスボックス」を採用している機種があります。
タンク式にすることで交換用タンクを消耗品として購入することができ、ユーザー自身で交換可能ですので、パッド式のように、交換修理を依頼することも、修理に伴って使えなくなる期間(ダウンタイム)が無くなります。

EW-452A
https://www.epson.jp/products/colorio/ew452a/
*自動両面プリントが可能となります
*高さが少し高くなりますが、横幅と奥行きが小さくなり、
 省スペース化されます
 (DCP-J525N比、設置面積約27%削減・体積約22%削減)
 EW-452A:横幅375mm×奥行300mm×高さ170mm
 DCP-J525N:横幅405mm×奥行378mm×高さ160mm
*ディスプレイは1.44型となりますが、カラー液晶となります
*パソコンやスマホのWi-Fi機能を用いてルーターなしでも直接
 ワイヤレスプリントが可能な「Wi-Fi Direct」に対応します

また、印刷する量や頻度が多い方(※)には、以下のタイプがあります
※目安として、1年間にインクカートリッジの多色セットを
 1セット以上、または、A4コピー用紙1冊(500枚)以上を
 購入される方

EP-M553T
https://www.epson.jp/products/ecotank/epm553t/
*ボトルに入ったインクをタンクに補充して使う「エコタンク」を
 搭載しています
 本機種では、大容量の「増量サイズ」に加え、1回補充量相当の
 「使いきりサイズ」にも対応し、用途に応じて使い分けができます
 圧倒的な低インクコストはもちろんのこと、「使いきりサイズ」
 なら、カートリッジ式の半額の値段(カメ 増量サイズの場合)で
 購入できるので、インク代そのものも安くなります
*エプソン製では珍しい、ブラックを含めた4色全てに染料を採用する
 モデルです
*「エコタンク」をカートリッジのように本体内に収めた構造に
 より、カートリッジ式と変わらないすっきりデザインを実現し、
 コンパクトサイズとなりました
 (DCP-J525N比、設置面積約16%削減・体積約13%削減)
 EP-M553T:横幅390mm×奥行331mm×高さ166mm
 DCP-J525N:横幅405mm×奥行378mm×高さ160mm
*ディスプレイは1.44型となりますが、カラー液晶となります
 また、少ない操作で目的の機能にたどり着くフリップ形式の
 UI(ユーザーインターフェイス)を採用し、最大90°まで調節可能な
 チルトパネルも搭載します
*パソコンやスマホのWi-Fi機能を用いてルーターなしでも直接
 ワイヤレスプリントが可能な「Wi-Fi Direct」に対応します

なお、給紙方法は、EW-452A・EP-M553Tともにシンプルに使える背面給紙となります。EP-M553Tは0.6mmまでの厚紙にも対応します。

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2021/07/04 06:46
回答No.2

https://support.brother.co.jp/j/b/producttop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=dcpj525n
こちらですね。

本製品は、供給部品の保有期限が過ぎたため、修理対応を終了させていただきます。 なお、修理以外のお問合せについては、このままサポートを継続いたします。(2017/10/02)

となっているので現状ではプリンタを買い替えるしか無いです。

>せめて廃インクパッド満杯の解除の仕方を教えてください。
そのための、メンテナンスマニュアルやメンテナンスツールはユーザー向けには用意していないので解除するのは無理でしょうね。

[備忘録]廃インク吸収パッドエラー解除(DCP-J4225N)(MFC-J4510N、DCP-J4215N、DCP-J4210N等もほぼ同様)
https://www.youtube.com/watch?v=VZ0JuKX07yk
みたいなのは出てきますがお使いのプリンタでも同様の事が出来るのかは?不明です。

2021/07/03 15:25
回答No.1

>DCP-J525N
2011年9月発売の製品で、
2017年9月末でメーカー修理期間満了しています。

廃インク吸収パッドというのは、
クリーニングなどで排出されたインクを
吸収揮発させるための部品です。
経年によりインクが糊化して溜まってくると、
最悪の場合機外にインクが漏れ出したり、
電気系に触れてショートから発煙発火に至ることがないように、
安全性の面から見て単に解除すればよいわけではなく、
メーカーでの物理的な交換と、
ソフトウェアでのクリーニング情報の初期化処理が必要です。

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