• このエントリーをはてなブックマークに追加

締切り済みの質問

望ましくないアプリケーションの削除

Clomeを起動すると、検出 "js/Mindspark.E 望ましくない可能性があるアプリケーション" と表示され「削除」「無視」の選択がその下にあるので、「削除」を選択しても削除されずに、再現される。Clomeを再インストールしても再現される。また、表示されるアドレスを検索しても、検索されない。OSはWindws7です。よろしくご指導ください。


※OKWAVEより補足:「ESETセキュリティ ソフトウェア シリーズ」についての質問です。

投稿日時 - 2017-09-12 14:27:25

QNo.9373774


すぐに教えてください!

回答 (3件中 1~3件目)

並び替え

js/Mindspark.Eはアドウェアというマルウェアです。アドウェアは普通のセキュリティーソフトでは削除の対象にならず、削除できません。chromeはアドウェアを拾いやすいのでアドウェアを削除するスキルをお持ちで無かったらchromeをお使いになることはお勧めできません。
削除の仕方ですが
PCをセーフモードで起動して、コントロールパネルのプログラムの削除を使って削除を試みるのが一番簡単な対応です。
それでうまくいかない場合には下記をお試しください。
piriform.comよりCCleanerというセキュリティーソフトをダウンロードします。
起動して「ツール」をクリックするとインストールされているプログラムの一覧が表示されます。そのなかからjs/Mindspark.Eを探して表示に従って削除してください。

投稿日時 - 2017-09-14 06:59:34

お礼

回答ありがとうございました。
CCleanerは使っていますので、一番最初に試しましたが、js/Mindspark.Eをヒットする事はできませんでした。ESETの警告文の中に下記のアドレスが表示されます。
"C:\Users\UserName\AppData\Local\scoped_dir8340........."(Localより下は刻々と変化します)
(UserNameは都合上実名は表示していません。)
しかし、エクスプローラでは、表示されません。
そこで、アカウントを新たに作成した結果、異状なく作動するようになりました。前のアカウントは削除する予定です。

投稿日時 - 2017-09-14 11:26:07

 "js/Mindspark.E は多分アドウエアだと思います。
アドウエアは通常のセキュリティソフトでは駆除し難いので、Adwcleaner_7.0.2.1をインストールして、スキャンして見て下さい。

http://freesoft-100.com/review/adwcleaner.html

投稿日時 - 2017-09-12 16:01:26

お礼

回答ありがとうございました。
試した結果、駆除方法が表示され、指示通りに処理しましたが、残念ながら駆除できませんでした。
Chromeの起動回数が増えるごとに、ESETの警告は増えていく傾向にあります。

投稿日時 - 2017-09-14 10:56:17

その手の迷惑なものを削除してくれるものとして、以下の2つを試してみて下さい。

最初に、以下のものを。
https://www.japan-secure.com/entry/adwcleaner.html
これ↑で削除しきれないものがあるので、次は以下で。
https://www.gigafree.net/security/MalwarebytesAnti-MalwareFree.html
Malwarebytesは、常駐型のアンチウイルスなので、インストールする前に、既存のウイルス対策ソフトは削除しましょう。
Malwarebytesは、ウイルス駆除能力は強力なのですが、パソコンの動作が重くなるので、スキャンと駆除が終わったら、すぐに削除し、元のウイルス対策ソフトをインストールしましょう。

投稿日時 - 2017-09-12 14:54:58

ANo.1

お礼

早速回答ありがとうございました。試してみたいと思います。

投稿日時 - 2017-09-14 10:47:30

質問する

キヤノンITソリューションズは、「ESETセキュリティ ソフトウェア シリーズ」の国内総販売代理店です。このQ&Aコミュニティでは、ESETに関するご質問を受け付けています。製品のトラブルや使い方でお困りのことがありましたら、ぜひ検索・質問してみてください。なお、ESET製品の「購入コード」「シリアル番号」「製品認証キー」「ユー ザー名」「パスワード」はご記入にならないようご注意ください。上記情報が公開されている場合、不正利用防止のため、該当ライセンスのご利用が停止される可能性があります。