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締切り済みの質問

見たい作品が見つからない!!

つたやディスカスに見たいアニメがないのですが、どうやってお店にDVDのリクエストをしたらいいでしょうか?電話でなく、メールで気軽に出来たらいいのですが。
無かったのは魔法使いTai!や十兵衛ちゃんなどです。

※OKWaveより補足:「TSUTAYA DISCAS」または「TSUTAYA TV」についての質問です。

投稿日時 - 2015-04-30 13:54:45

QNo.8966451


困ってます

回答 (8件中 1~5件目)

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「ビデオテープ時代のレンタル料金について」は流石にもう思い出せないのですが、「DVD・ブルーレイの場合」は「1作品というかソフト(ディスク)1枚の単価が大体3000円~8000円くらいの相場」であるのに対して「レンタル料金」は「『レンタル日数の期間にもよる』けれど、一般的な価格帯としては新作で税込み500円そこそこ・準新作で同じく300円そこそこ・旧作ともなれば同じく100円以内くらいが相場」です。

それに「ある程度定期的に『準新作・旧作のレンタル料金が通常料金より安くなっているキャンペーン』も行われたりする」し、「レンタルした人の過失や事故(子供が汚れた手で記録面に触れたり等)で記録面に汚れや傷が付いたりもする」・・・。

「ブルーレイは研磨するのはNGらしい」ですが、「DVDは大丈夫」だとしてもやはり「維持費・経費等」で・・・。

「作品によって『レンタル回転率は違いがある』」のだしねえ。

ああ、「まだ質問を締め切らない」のでつい回答を書き込んでしまった・・・。

投稿日時 - 2015-05-10 09:05:15

お礼

丁寧に連絡してくださり、ありがとうございます。

大人の事情にも、そんな歴史があったとは。。。

最近のアニメについていけず、
昔の作品ばかりが懐かしいです。
昔の作品の中には、DVD化されていないものもあるようで、
私のようなビデオ世代のアニメファンには、
悲しい現状ですね。

レンタルされていないものは、
徐々にですが、お金を貯めて、
手に入るDVDだけでも手に入れていこうと思います。

投稿日時 - 2015-05-11 13:00:37

実は私も「十兵衛ちゃん」をレンタルしたくなって「ツタヤディスカス」「DMM」「ゲオ」と「宅配レンタル」探したので、お気持ちはよくわかりますよ。

「『主人公の菜ノ花自由役の声優さん』が引退して『堀江由衣さんに交代』した続編」である「2」は「ツタヤディスカス」「DMM」等の宅配レンタルにありますからレンタル出来ますよ。

投稿日時 - 2015-05-09 17:21:08

「ツタヤ」は以前は「店舗」に「レンタル商品として取り扱いして貰いたい作品のリクエスト用紙」がありましたが、「音楽CD」は「市販されているセル版をそのまま店舗側が購入してレンタル出来るので容易」でしたが「映像ソフト」は「前述の通り、『レンタル許諾されているかどうかという制約』があるし『ビデオテープ版のソフト化はされていてもDVDソフトとしてはソフト化されていない作品もあったし現在に至ってもソフト化されていない作品というのもある』ので必ずしもリクエストに応えてはもらえない」し、私の近隣の「ツタヤ店舗」から「リクエスト用紙と記入した用紙を入れる箱も撤去」されましたしね・・・。


「ZOIDS(ゾイド)」と「ZOIDS(ゾイド)新世紀/ZERO(スラッシュゼロ)」という作品は「ビデオ版ソフト」は「ツタヤ」でレンタルされていましたが、丁度「ビデオテープカセットからDVDへの移行の過渡期」にあり「セル版DVDという再度のソフト化」がされたものの、「レンタル店が『DVDレンタル』に移行しても『DVD版』がレンタルされる事は無かった」のですが、「一部の地域のローカルチェーン店舗では『レンタル許諾されていない』のに、セル版DVDを『レンタル商品として入荷してレンタルしていた』らしい」のです。

この2作品は「DVDソフトとしての再販が無く、『ZOIDSが2013年・ZOIDS/ZEROが2014年にブルーレイBOXとしてソフト化されるまで』はamazonやヤフオク等で『2000年~2001年か2002年にリリースされたセル版DVDソフト』がプレミア化で価格高騰していた」のです。

他には、「カードキャプターさくら」という作品は「バンダイビジュアル」から「ビデオテープ版ソフトとセル版DVDソフト(巻数・収録話数同じ)」が出ましたが、「レンタルされたのはビデオ版のみ」であり数年後に「ジェネオン」から再度「DVDソフト化」されその際に「3巻分少ない総巻数」になり、「セル版」発売後しばらくして「レンタル版DVD」が出回りました。

「勇者王ガオガイガー」という作品は「ビクターエンタテインメントという同じレーベル元」から「DVD-BOX」が2巻構成で発売された後に「単巻(バラ売り)版DVD」が2度に渡り「再販」されたり「1箱でのDVD-BOX」が発売されたり、と「非常に珍しいくらい再販された作品」であり、私の知る限り「最も多く再販された作品」だと言えます。


とまあ、「例」として私の知る(というか好きな作品でもありますが)「実例」を「余談」として挙げさせて頂きました。

投稿日時 - 2015-05-07 19:28:06

「ビデオテープというかビデオカセット(というアナログメディア)時代」は「レンタル許諾という縛りは緩かった」ので、「レンタル店に置いてあるレンタル品というか在庫商品はほぼ『セル版と全く同じ物』だった」のですが、「DVDという『デジタルメディアというか光ディスク』に移行」してからは「レンタル許諾という縛り」がきつくなったのです。

「何故」か、というと「ビデオテープは再生を繰り返していれば、いやしていなくても『記録されている内容が劣化する』のと『レンタル店の普及によるセル版の売り上げ収益の減少は(レンタル店が商品として仕入れてくれるので)然程影響しなかった』」のかもしれないけれど、「DVD・ブルーレイは『ビデオと違い記録されている内容の劣化はあまりにも軽微で済む』のと『レンタルで済まされた場合の利益の減少が大きいから』」なのでは・・・。

投稿日時 - 2015-05-04 07:57:19

お礼

そんな事情があったんですね。
知りませんでした。

ありがとうございます。

投稿日時 - 2015-05-07 15:22:31

「セル(商品として市販されているバージョン)版DVD(ブルーレイ)ソフト」を「レンタル商品として置いているのは『ごく一部のローカルチェーン店のみ』」であり、「全国的にチェーン店舗展開しているレンタル店」や「ネットの宅配レンタル」で基本「レンタルされているもの」は「『各作品のDVDソフトやブルーレイソフトの版権を獲得してセル版を製造販売しているレーベル元』が『レンタル許諾』して『(レンタル専用の)レンタル版DVD(ブルーレイ)ソフトを提供しているもの』のみ」です。

「レンタル専用版」ではなくても「レンタル許諾されているもの」としての「セル版」を置いている場合も「例外」としてあるかもしれませんが・・・。

「複数の業者全てで取り扱いの無い作品」というのは、「そもそものレンタル許諾つまり許可が下りていない」か「1度版権を獲得したレーベル元の『版権の権利期間切れ』の後で新たに『版権を獲得する先が決まらない・版権の権利獲得で揉めている場合』など」のどちらかでしょう。

また、「かつては『レンタル商品としての在庫があったもの』でも『レンタル許諾期間切れ』や『商品在庫品の破損や紛失・レンタル版提供元からの代替品の提供の打ち切り』などによる『廃盤扱い』でレンタル品から消えるもの」もあります・・・。

いわゆる「大人の事情」ってやつです・・・。

ですから、「見たい作品全てがレンタルで済ませられるとはいかない」ので「セル版の中古品を『ネットの通販サイトやオークションサイトで入手する』」か「アニマックス等の放送」か「動画配信サービスサイトで視聴する」かしかないですよ。

投稿日時 - 2015-05-04 07:34:46

お礼

ありがとうございます。

そんな大人の事情があったんですね。
確認して駄目なようなら、
購入の方向で検討しますね。

投稿日時 - 2015-05-07 15:27:31

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