サポートシェアリングソリューション
OKWAVE Plus

このQ&Aは役に立ちましたか?

締切済み
すぐに回答を!

筆まめでの年賀状作成

2019/11/07 14:39

筆まめでの年賀状作成で、自分が撮った風景写真(画面全体)と筆書きした文字の写真を重ね合わせ
たいのですが、風景写真を活かして筆書きの文字のみを重ねることができるでしょうか。
風景写真をプリントし、すべて筆書きすればよいのでしょうが、大変手間なので。

※OKWAVEより補足:「ソースネクスト株式会社の製品・サービス」についての質問です。

回答 (3件中 1~3件目)

2019/11/09 16:49
回答No.3

#1 です、お礼拝見しました
>早速試みましたが、うまく透明化できませんでした。もう少し頑張ってみようと思います。
この文章を書くにあたって再度紹介させていただいた URL でテストをしてみましたが、高解像度のデータだとうまく動作しないことがありました、(データが大きすぎるのかな?)
文字を張り付けるならば低解像度の方がいいかもしれません(少々表現方法がまずいかもしれませんが、たかが文字です)。

>16色ぐらいの BMP ファイルとありますが、
文字の方のデータをどのような方法で画像化されるのか分かりませんが、(勝手に)原稿を写真で撮るか、スキャナで取り込むかと仮定した場合白い背景と言った箇所でも、光の当たり具合や用紙のシワ等々色々な用件で 100% の白でなく 1%の黒が混ざった白とか細かな色の違いで別な色と認識されてしまいます、あの URL の透過色化の機能はクリックされたかその色を透過色化する機能ですので、その 1%の違いで別な色と認識されてしまいますのでクリック作業が大変です、1%の黒だけならいいのですが、05.% の黒が混ざったり、1%の黄色が混ざったり・・・・
16色化すれば 多少ほかの色が混ざっていても白っぽい色はすべて白と変換されますのでその方が作業が楽で簡単なはずです。

このQ&Aは役に立ちましたか?

2019/11/07 20:53
回答No.2

「筆まめ」上で簡単にできます。次のように操作しますと
ご希望の文面が作成できます。

1)「筆まめ」を起動します。
2)「デザイン面を作る」のタブをクリックします。
3)「白紙から文面デザインを作る」をクリックします。
4)左端の「画像の貼り付け」の下にある「イラスト・素材ボックス」
 をクリックします。
5)「イラスト・素材ボックス」の枠が表示されます。
6)保存してあるホルダーを選択して好みの風景(jpg)を選択して貼り
 付けます。
7)必要によりサイズを調整します。
8)左端の「文字・文章の入力」の下にある「文章」をクリックします。
9)「文章」入力用白い枠が表示されます。
10)カーソルを白い枠の中に移動してクリックします。
11)「文章枠設定」のメニューが表示されますので、フォント・色・
 その他(サイズ等)を選択して文字を入力します。
12)気にいらない場合は入力した文章を選択してやり直しして好みの
 文章に修正します。
13)配置なども適宜操作します。
14)作成後は通常通りに操作します。

お礼

 早速のご回答ありがとうございます。
質問の仕方が悪かったようです。風景と文字の2枚の写真を重ねて文字の背景を透明化する(風景を活かす)方法をお尋ねしたものでした。

2019/11/09 15:36

2019/11/07 16:51
回答No.1

写真の上に文字データの画像を焼き入れる場合は文字データ画像の文字以外の部分を透過色にする必要があります。
ちょっと調べたらこんなツールが見つかりました

https://www.peko-step.com/tool/alphachannel.html

これは指定された画像の指定された色を透過色(画像を重ねた場合に下の画像の色が透けて見える色)に変換するツールです。

手順は以下の通りになると思います
1.筆書きの文字を 16色ぐらいの BMP ファイルにして保存します(色数が多いと用紙の汚れなどが用紙本体と違う色に判断された後々の処理が非常に面倒になります)
2.1 の画像を上記ツールにドラッグ&ドロップして取り込みます
3.文字以外の部分をクリックして文字以外の部分を透過色にします
4.その結果を拡張子 png ファイルとして保存します
5.筆まめの「デザイン面を作る」から「白紙からデザイン面を作る」を選択してデザイン面を作る画面を開きます
6.背景となる画像をドラッグ&ドロップして取り込み、大きさやレイアウトを設定します
7.4 で保存した文字デザインを 6 の画面の上にドラッグ&ドロップして位置関係を修正します
7.出来上がった画像を保存すればそれで出来上がると思います

上記 URL のツールは、質問者殿の質問に答えるために調べていて偶然見つけたものです、画面の下の方には簡単な使用方法の説明はありますが私自身使いこなしていないので使用方法の質問には答えられません悪しからずご了承ください。
上記ツールは、質問者殿の自己責任においてご利用ください、また私た試用していた時には「コンピュータのドライバを数分で更新する」などと言ったちょっと危険そうな URL へ誘導するようなツールへの誘導文言も見られましたのでご注意ください。

お礼

 早速のご回答ありがとうございます。
まさにピンポイントのご回答でしたので、早速試みましたが、うまく透明化できませんでした。もう少し頑張ってみようと思います。
 なお、手順1.の 16色ぐらいの BMP ファイルとありますが、単なるBMPファイルへの変換とは違うのでしょうか。

2019/11/09 15:27

関連するQ&A