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小6の女子です

2010/05/17 19:18

小6の女子です
学校でいじめられています
○○菌って言って、私や私の物に触った人は○○菌に感染するのだそうです
しかし、菌は、患部を手で触れ、その手で他のところに触れる事で触れた人から菌はなくなり、触れられたところに菌が付くそうです
クラス全員がそうだったんです
でも先生に注意されて、やらなくなったんですけど、先生の見ていないところでやってるんです
私たちの中学校はいじめが多いらしいので、中学校になったらその人たちから他の小学校から来た人に広まってもっと酷いいじめになるかもしれないと思うと怖いです
どうすればいいですか
あと、今あるいじめをどうすればいいですか
回答お願いします<(_ _)>

回答 (14件中 1~5件目)

2010/05/24 01:41
回答No.14

あーもうアホくさいことやってますね、あなたのクラス。とは言えごく一部のバカが始めて、大多数は一緒にやらないとマズイよね的な感覚でしょう。

授業中はさすがにやらないですよね?そしたら休み時間はクラスのアホ共に会わないよう、自分の教室を出て職員室を往復するとか。先生がたくさん歩くルートにいたら、いじめにくいでしょ。ひとけのないところに行ったらダメですよ。

給食、掃除、班単位で作業するときは仕方なく顔を合わすしかないけど、つらいとは思いますが無視ですね、やっぱり。

それと本当にクラス全員か、もう一度観察してみてください。きっとひとりやふたりは「こんなことしたくないのに・・・」と思ってそうな子がいると思いますよ。地味で冴えないタイプの子を選ぶといいかな。

そういう子がいたら先生に「この子はあまり私をいじめてない気がする。聞いてみてください」と言う→先生が聞く→地味な子は先生に呼び出されて「○○さんはあなたにはいじめてを受けてないと感じてるようですが、どうですか?」と聞かれる→先生に目の前で言われたその子はビビって「いじめてないです」と言う。→その子をきっかけに他にいじめてない子を探してもらう→その子たちと先生を交えて、もうこれからはいじめに参加しないことを約束させる・・・とかどうでしょう?

「いじめてますよね?」と言われたら、あいつチクッた!とアホがまたいじめを大きくすると思うけど、「あなただけはいじめてないよね?」と言われたら、「いえ、いじめてます!」と言う子はいないと思うんで、その辺を逆手に取った作戦なんですが・・・

それと先生に「いじめがつらいので、近くの公立へ転校できますか?できなければ何日出席したら卒業できますか?ギリギリの日数だけ来ます」と、具体的に言ってみるとか。先生も自分のクラスからいじめで転校した生徒や、不登校を出したくないはずです。出世に響くからです。男性教師ならゾッとする一言です。

私は先生でも専門機関の人でもないので、他の人の意見も聞いてみてください。

このQ&Aは役に立ちましたか?
2010/05/23 08:04
回答No.13

いじめは先生に報告してください。報復いじめがあれば、それもまた先生に報告してください。明らかないじめが無くなっても、嫌味や無視はあると思いますが無視すれば良いでしょう。明らかないじめは必ず先生に報告してくださいね。それは正しい行動ですし、親は最初は心配するでしょうけど、子供が問題に対して自分で解決策をとれるほど立派に強く成長したことを嬉しくも、心強くも感じるでしょう。友達は非常にできにくい状況になりますが、私ならいじめを楽しんでする人とは、友達になりたくないから一人で楽しくやっていきますがw中学校に上がれば人間関係も変わっていきますから、友達ができたらできたで、楽しくやれば良いと思います。

2010/05/21 14:09
回答No.12

(No.11の続きです。)
今にして思えば、待ち伏せの話ぐらい父親にも相談すれば良かったのですが、母の言うことは絶対だと思っていたので(そもそも、その頃の父は何時も忙しく、家にいるときは母と話したいらしく、何でも相談していて、その逆は殆ど見たことがなかった)、母が私が悪いというのなら、自分は人に嫌われるほどどうしようもなく、父に言っても同じ返事が返ってくる、自分と家族の苦しみが増すだけだと思っていたんです。…でも、これは間違いでした。五歳児には過酷過ぎたと思います。
父は、このことを知っていたら幼稚園に行って、これを終わらせようと同じ様な辛い思いをする子があとに続かないよう、真剣に先生に相談してくれたと思います。そして、いじめをする子にも、何故いじめが駄目なのかをきちんと話をしてくれたと思います。
父は酒乱で暴れん坊な人で、家族にあたることも多い人でしたが、聞く耳は持っていて、ここ一番と言うときは、きちんと筋を通す人でもあったのです。
――父はもう亡くなっていますし、母ももう歳なので、結局この話は両親には内緒のままです。姉に話したのも自分が親になってから、もののはずみでしてしまったのです。出来れば話したくはないけれど、でも知っていて欲しいような。…でも、辛いことは惨めだし、中々人には言えないものですよね。

すみません。最後に、この場で言わせて下さい。
誰かを責めるとかその前に、「ちくる」とか「告げ口」って言う言葉、何故こんな言葉があるんでしょうね? それって、いじめを正当化させる言葉にほかならないですよね。…どうして、辛い目に遭って闘っているさなか、自分を更に責めたり苦しめる感情を生み出さなければならないんでしょう。
そもそも、人の心を故意に傷つけたり持ち物を隠したり壊したりする人達に、今度は濡れ衣を着せられたとばかりに、裏切り者だと人を責める資格があるのでしょうか。
世の中には、「ちくる」とか「告げ口」になってしまうからと、親に心配を掛けてしまうからと、口を閉ざして、心を閉ざして、無理に学校に通って、人に気を使ってばかりで心を病んでしまう子、命までも閉じてしまう子もいます。
―― そんなの、悲しすぎます。

親からしてみれば、それは「告白」であり、「信頼されること」であり、「大切な命を護ること」に他ならないんです。先生の中にだって、そう考えていらっしゃる方も沢山いると思います。
「相談」を「ちくり」や「告げ口」と取られるのなら、それは、相談を受けた側、大人に力量が足りないと言うことに他ならないと思います。
大人が相談者の苦しみを増すような対応、つまりは、いじめをした側の子に逆恨みされてしまうような不味い対応しか取れないと、いじめをした側の子にとって、「ちくり」や「告げ口」になってしまうんです。
それでは、いじめをした側の子が「人として成長する」機会を奪ってしまっていることに他ならず、負の連鎖が断ち切れません。
悪いことは悪いと子供を諭す力が大人には必要だし、聞く耳を持ち色々な視点で物事を考えられる子供を育てる力もまた、大人には必要です。

そもそも、仲間として受け入れられていなければ、「ちくる」も「告げ口」もありません。自分ではどうしようもない、だから、「相談」なんです。相談することは、何も恥ずかしいことではありません。
親(大人)からしてみれば、気が付いてあげられないことのほうが恥ずかしいし、相談して貰えないほど頼りないと思われていることの方が辛いことなんです。
大人や親に護られた子供は、自分が大人や親になったとき、きっと子供を護れる人になれます。今は何処にいらっしゃるのか解りませんが、私には今でも忘れられない、母親のように思っている小学生時代の恩師がいます。いじめから抜け出せたのは、そのときの先生のおかげです。…実際には、先生に相談したわけではなくて、先生がちゃんと見ていてくれたから、私を成長できる人間だ、クラスの大切な仲間だと認めてくれたから、抜け出せたんですけれどね。

護ることは強さですから、先ず自分を護る強さを身につけていって下さいね。良い条件が揃っていなくても、行動を起こせば、きっと、何処かに突破口はあります。解らないとき、悩んだときは闇雲に突き進むばかりではなく、相談をしてください。
決して、後ろめたいなどとは思わないで下さいね。

2010/05/21 13:54
回答No.11

No.7です。ご返信ありがとうございました。
服装や身なりはきちんとしているし、お洗濯も頑張ってしていらっしゃるんですね。そして、自分で出来るように家事も練習していると…。う~ん、偉いです!!
自分で出来ることは、自分でやろうという貴方の心掛けは立派です。
家庭の事情は人それぞれですから、子供であっても親に頼りっきりにはなれないこともありますもんね。

ともかく、ホッとしました。
お家の事情で、お風呂に入れない(ガス、水道料金が支払えない)とか着替えがないとか、そういうことでいじめに遭う子もいますからね。
それだと、いじめに遭う側の子にしてみれば不本意で、家とクラスメートとの板挟み…まさに針の筵状態です。
お風呂に入れて、着替えもあって、食事の心配もないのなら、取り敢えず貴方自身の力では、どうにも手の打ちようのないことで虐めに遭っているのではないから、何とか知恵を絞れば乗り切って行けそうですよね? それに、お父さんは熱血漢のようですが、いざとなったら相談できる方のようなので、先ずは一安心です。

家の中にも外にも嵐。
…詳しくは書けませんが私にも経験があります。
これって、未成年の立場では辛いものがあります。
一番相談したい人に相談も出来ない。環境も変えられない。八方塞がり、四面楚歌、崖っぷち…。
ううん、そんなことないと思います。
住む場所、居場所は変えられずとも、心を動かすことは出来ます。
自分自身の物の見方が変われば、周りも変わります。
お父さんとお母さんには、貴方の正直な気持ちを手紙に書いてみてはどうでしょう。
お母さんの体調や、お父さんの御気性を考えると、直接話すよりも文章で読んで貰った方が良いと思うんです。
ご両親も、時間があるときや気分や体調が良いときなら、きっと読んでくれると思います。面と向かって話すとなると、言葉を遮られたり、激昂されたりすると心が挫けて話も途切れてしまうけれど、手紙なら最後まで向き合って読んでくれると思いますよ。
子供が真剣に書いた手紙、親ならちゃんと受け止めたいものです。
やっても無駄だとか、理解されないと落ち込んだり、考え込むよりも、貴方からも働きかけてみたらどうでしょう。
親子だと、お互いの気性を知り尽くしていると思えばこそ、言えないこともありますが、誤解していることだって沢山あるものなんです。

斯く言う私はどうかというと、親なんてコチコチの頑固頭かと思っていたので、本当に悩んで苦しんでいることを相談できたことは、子供時代は殆どありませんでした。大人になってから、ポツリ、ポツリ、で…。親も若かったから、悩みが多かったんですよね。
それが、子供の私にも伝わって、上手く言えなかったけれど、もう少し頑張っても良かったのかなと、後に思えることもありました。
今も人に相談するのは下手ですが、話をして気持ちが楽になることは良くあります。一人で悩んでいると、石ころも岩石のように思えてしまうものですが、聞いて貰えると、岩石も石つぶぐらいに思えたりします。

私は幼い頃から引っ越しが多く、幼稚園児のころも越してきたばかりだったので、顔見知りは園中見渡しても誰一人いないし(入園当初から仲良しグループが分かれて出来ていたので、余計に疎外感がありました)、外見のことや体質的なことでもいじめに遭い、自分の味方だと一番信頼していた母に相談したところ、ぴしゃりと、
「虐められる方が悪い」と言われてからというもの、とてもとても…。
集団に待ち伏せを受け、帰宅途中で石を投げつけられるなどのいじめに遭っても、相談など出来ませんでした。
―― 子供の頃は思いもしなかったけれど、母には衣服の汚れや痣に気づいて欲しかったと、親になった今なら真剣に思います。我が子がそんな目に遭っていたら、考えただけでゾッとします。――
おまけに私は話し下手だったので、赤ん坊の世話や家事で疲れていた母は、要領を得ない私の話を聴いてイライラしていたのでしょう。
相談なんかしたら、叱られたり説教されるのがオチでした。
要するに、自分の身は自分で守るしかないと五歳児は悟るしかなく、帰り道は迂回して、待ち伏せを避けるようにしました。
そして、十歳あたりから外見にも気を使い、勉強を頑張ったり、出来るだけ苦手なものや人を作らないよう、自分からもなるだけ話し掛けるように努力しました。

2010/05/20 02:41
回答No.10

男女の違いはあっても俺も小中といじめられてたんで、あなたの気持ちはよくわかります。
でも、あえて厳しい事も言わせてもらいますね。
あなたはどうしたいんですか?
逃げたいのか、やり返したいのか、それともそんな事は気に留めなくなれるくらいに強くなりたいのか…

逃げる事がダメとは言いません。やり返したってかまわない。
でも、逃げちゃうと後がつらいですよ。
一度心が負けて逃げちゃうと、癖になっちゃうんですよね。
Aさんがいじめる。怖いから逃げよう。
逃げた先でBさんにいじめられた。また逃げよう。
今度はCさんが…
そんなのつまらないし、悔しいじゃないですか。

かと言って、やり返してそれで終わるようなら何の苦労も無いんですよね、これが。
この手のいじめってのは愉快犯ですから、友達が少ないとか内気とか、やってる側からすれば理由なんてどうでもいいんだと思います。
だからどうすれば、とか思ってもすぐにどうこうってのは難しいです。

でもやっぱりいじめられるのって悔しいですよね。

最初に書いたとおり、俺もいじめられてました。
こういっては何ですが、あなたよりひどい状況でしたよ。
避けられ、無視され、物は隠されるわ、消しゴムは1cm角にバラバラにされるわ、給食の不味い献立は俺のだけてんこ盛りだし、体育でドッヂとかしてたら集中攻撃、バスケやサッカーではものっそい勢いで体当たりされ、休み時間に床に倒されて7人くらいでのしかかられたり…
書ききれないくらいの事をされてきました。
その上、学区に小学校も中学校も1個ずつしかないんでメンバーが変わらないんですよ。
いじめが広まるかもって言う不安がない代わりに、環境が変わるかもって言う希望が一切無かったんです。
でも、親や先生に告げ口することも、転校も登校拒否も自殺未遂もせず何とかそれなりにやってきました。
実体験から言うと、こういう相手って告げ口はもちろんですが、逃げることも反撃することも逆効果なんですよね。
逃げれば何逃げてんだよと、反撃すれば調子に乗るなと、とにかく何か反応した時点で文句つけてくるんですよ。
なので俺は無視することに決めて、中学3年の中頃にいじめが下火になるまでまで何をされても受け流してました。

もうね、無視でいいんですよ。
「こんな下らん事するやつらなんぞ気にしてられっか」
ってな具合です。悲しんだり怖がったりキレたりって反応が無ければそのうち向こうも飽きてくるでしょうしね。
そうやってとりあえず中学を乗り切ったら、公立の普通科とかにいけば大学が大事だったり、そもそもいじめとかするようなやつもそんなに居なかったりで違う世界が待ってますよ。

でももし、どうしても死にたい位に耐えられなくなったらなりふりかまわず逃げちゃってください。
逃げないことよりも、強くなることよりも、、生きてる方が大事です。
いじめなんかする奴等のせいで死んじゃうなんて馬鹿馬鹿しいですからね。


色々きつい事も書いたし、あなたを傷つける様な事も書いたかもしれませんが、これからのあなたが幸せであるように、そして、できればいじめに負けることの無い心の強さを手に入れることができるように願っています。