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英国産ブラムリー

2022/08/31 11:31

飯綱町では日本では珍しい英国産リンゴ・ブラムリーを生産しているとのことですが、やはりお値段は普通のリンゴより多少高いのでしょうか? また、どのような味の特徴がありますか。

※OKWAVEより補足:「飯綱町への移住」についての質問です。

質問者が選んだベストアンサー

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2022/08/31 12:09
回答No.1

同じ長野県産のシナノゴールド等の銘柄であれば、10kgで約5000円前後ですね。
一例
http://www.matsui-farm.co.jp/shop/ringo_10k-j.html
https://www.kiso-shop.jp/product/134
https://www.minemura-kajuen.jp/category/11/
それに対し、ブラムリーは8000円弱程度となります。
一例
https://www.obuse-ya.jp/SHOP/BA-27.html

味の特徴ですが、基本的には生食用ではありません。
ジャムやアップルパイ等、加工して食べるのが前提ですね。
「甘みが少なく、酸味が強い」ので、日本産のりんごでいうと紅玉に近いでしょうか。

以上、ご参考まで。

お礼

ありがとうございます。
ジャムを作ってみるのも良さそうですね。紅玉も酸味が強い品種なのですね。
いろいろな林檎を食べてみるのも楽しそうですね。

2022/09/14 11:43

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その他の回答 (2件中 1~2件目)

2022/08/31 12:12
回答No.2

ブラムリーは生食には向かず、ジャムなどの加工用ですね。
そのため、姿や傷などはあまり気にしないで出荷されますので、値段は比較的に安価です。
今は楽天やアマゾンなどの通販でも取り扱っていますので、調べてみて下さい。

お礼

ありがとうございます。
生食ではなく加工用なんですね。通販でぜひ入手してみたいと思います。

2022/09/14 11:42