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遺留分減殺請求に基づく更生の請求

2015/08/15 08:51

平成20年10月に父が亡くなりました。父は遺言を残しており、そこには私の名前は無く、私は遺留分減殺請求訴訟を提起しました。法定相続人は、私と兄と弟の3人です。
その裁判が、先月和解と言う形で終わりました。兄と弟は、更生の請求を税務署へ提出しました。当初の相続税申告期限は、平成21年8月ですでに6年が経過しています。国税通則法によれば、徴収権の時効は通常5年、偽りその他不正の行為があった場合7年と定めていると思います。
兄弟の更生の請求に対し、私は、申告をしないと決定の通知が届くと思うのですが、ここで質問です。
私は、これまで納税義務は無かった訳ですし、徴収権の時効である5年はすでに過ぎています。
従って、私は税金を納めなくてもよいのでしょうか?

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ベストアンサー
2015/08/15 09:02
回答No.1

納税は済んでますので、それに法定相続人の数
で基礎控除額は決定してるので。
税務署に聞いて納税額がいくらだったかを。
それの三分の一を払えばいい。
税務署ではなく、遺産相続の筆頭者に。

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