本文へ移動
サポートシェアリングソリューション
OKWAVE Plus

このQ&Aは役に立ちましたか?

1人が「役に立った」と評価
締切済み

老後の貯金について

2020/02/22 17:48

老後の貯金について

老後の貯金について一般的にどのくらいまでの寿命を見込んで貯金すれば良いのでしょうか?

今後、何才まで生きるとかは全く予測出来ないので、貯金するとしても見当がつきません。

そこで答えの無いような質問で恐縮なのですが、皆さんは何才くらいまでの貯金を考えていますか?

回答 (9件中 1~5件目)

2020/02/25 03:12
回答No.9

>皆さんは何才くらいまでの貯金を考えていますか?
100歳位。貯金は特にしない。給付型年金のみを考えています。理想は、年金(公的老齢年金、生命保険老齢年金、共済年金など)月額合計20~ 30万程度(寿命とともに年金打切り)あれば充分かな?(最低限の衣食住費、固定資産税、老人ホーム入所または介護サービス費用、健康保険費用、あと息子らに葬儀費用が残せれば迷惑をかけないで旅立てるかな?)

このQ&Aは役に立ちましたか?

この質問は投稿から一年以上経過しています。
解決しない場合、新しい質問の投稿をおすすめします。

質問する
2020/02/24 06:53
回答No.8

80~85歳位までを生きて生活するとして、計算してます。

2020/02/22 23:59
回答No.7

不足があったので補足します。
「貯金」でなく「貯金と運用(投資)」で備えているのと、100歳以上生きる、2%インフレ、年金なしの上にさまざまな要因で必要生活費が上がる前提でいます。

2020/02/22 23:53
回答No.6

私だって予測はできてません、それは誰でも同じでしょう。
ただ心配しすぎ、心配しなさすぎ、どちらも弊害あるんでしたら、結局自分が一番納得しやすく、裏目に出た場合でも対処しやすいパターンになるように考えるのがいいんじゃないですか?

私は常に想定は悲観的に、行動は(実際は)楽観的に、がモットーですんで(甘い想定にして後から慌てたり時間切れするのが最悪という価値観)、10代のうちから100歳以上生きる前提でいくらかかるか計算し始めました。
それに基づいて進路も就職先も家賃その他支払い基準も決めてます。

また「計画通りに行くわけがないから考えても意味がない」という人もいますが、そうは思いません。
途中で気が変わる可能性までも含めて幾通りもシミュレーションして、大きな条件に変動が出たら最新のシミュレーションをしなおせばいいだけです。

地震、津波、河川の氾濫などの災害に備えるのと同じです。
震度5がくるか震度7がくるか、直下型かなんて正確にわからないから避難訓練もシミュレーションも準備も一切いらない、なんて思う人はあまりいないと思います。

ですので私は10代の頃から、80代まで生きるならこんな感じ、90代まで生きるならこんな感じ、100歳まで生きるならこんな感じ、40歳あるいは50歳あるいは60歳で(働きたくなくなった、病気で働けない、など理由は様々)勤労所得が0になったらこんな感じ、夫に先立たれて高額の施設に入所するパターンだとこんな感じ、などなどかなりバラエティに富んだパターンで試算しつつ、今の生活も見直すきっかけとするのが年中行事になっています。

一応、100歳以上の想定が私の基準です。
こういうことをしょっちゅう考える人は逃げ切り計算機的なものを使ったりしますね(検索すればわかります)。
またインフレ率も1.5%ならどうなる、2%なら、と幾通りも想定してます。

2020/02/22 19:41
回答No.5

一般に夫婦の老後生活に必要な準備資金を計算する場合には、夫婦の公的年金などの収入と、生活費などの支出を比較して不足分を算出します。
何歳まで生きるかは予測できないので、次のようにする。
●厚労省の調べによると最近の平均寿命は「男82歳・女88歳」なので
とりあえず「夫婦とも90歳までの不足分」を計算する。
この年齢では短いと心配ならば「いくつかのパターン」を算出してみる。
小生の経験では、これで納得していただいております。

お礼をおくりました

さらに、この回答をベストアンサーに選びますか?

ベストアンサーを選ぶと質問が締切られます。
なおベストアンサーを選びなおすことはできません。