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※ ChatGPTを利用し、要約された質問です(原文:銅の酸洗いについて)

銅の酸洗いについて

2023/10/12 19:39

このQ&Aのポイント
  • 銅の酸洗いでの問題点として、塩酸を使用した際に表面に穴が開いてしまうことがあります。酸の強さが原因である可能性があるため、使用する酸の濃度に注意が必要です。
  • また、焼き入れされた銅は腐食しやすい性質があります。焼き入れによって表面が硬化し、酸による腐食が進みやすくなります。そのため、酸洗いの際には注意が必要です。
  • 銅の酸洗いにおいては、塩酸の濃度や作業時間を調整することで、ピット上の穴が開くリスクを軽減することができます。また、焼き入れされた銅の腐食を防ぐためには、酸洗い後に適切な処理を行うことが重要です。
※ 以下は、質問の原文です

銅の酸洗いについて

2001/11/30 00:00

現在、焼き入れされた銅の酸洗いで困っています。
1:1の塩酸でスケールを除去しているのですが、表面がピット上に穴があいてしまいます。酸が強すぎるのでしょうか?また、焼の入ったものは腐食されやすいものなんでしょうか?

回答 (1件中 1~1件目)

2001/12/04 10:12
回答No.1

塩酸だけだとうまくいかないと思います。

1 硫酸 510vol% 室温から80℃
2 硫酸:硝酸=2:1に塩酸を0.8ml/L加えたもの 45℃

このどちらかで、時間は状況を見ながら適宜調節してください。

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