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※ ChatGPTを利用し、要約された質問です(原文:ブレージング処理品の黒染など着色について)

ブレージング処理品の着色方法について

2023/10/13 06:24

このQ&Aのポイント
  • 鉄系のパーツと銅系のパーツをブレージングで結合した場合、通常の『黒染』では銅の部分が着色しないままとなる。
  • 他の表面処理方法を用いて、鉄と銅の両方を均一に着色させることは可能だろうか?
  • 黒染にこだわらず、鉄と銅のパーツを着色したいと考えている。
※ 以下は、質問の原文です

ブレージング処理品の黒染など着色について

2003/09/25 15:50

鉄系の2つのパーツを、銅によるブレージングで結合した場合、通常の『黒染』では、銅の部分が着色しないままとなりますが、このような場合、銅の部分も黒く着色する何か別の方法がないでしょうか?
(黒染にこだわず、他の表面処理でも良いのですが、鉄も銅もある程度均一に着色したいのですが・・・)

質問者が選んだベストアンサー

ベストアンサー
2003/09/26 13:50
回答No.2

鉄と銅は同時に処理可能です。
ただ、亜鉛めっきの前処理で塩酸に入ると思うんですが、その中に銅が溶け込むと少し厄介です。
しかし、蓄積量がごくわずかならそんなに影響がありません。実際当社は、鉄に銅をかしめた部品等も処理していますし、引っ掛けジグも銅製のものを使用しているものもあります。

お礼

2003/09/26 14:08

たびたびのご回答、本当にありがとうございました。

これを参考に、他のメッキ業者に当たって見ます。

質問者

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その他の回答 (2件中 1~2件目)

2003/09/25 16:34
回答No.1

亜鉛めっきの黒クロメートなんかはどうでしょうか?

お礼

2003/09/26 08:17

回答ありがとうございます。

さらにお聞きしたいのですが、

私もメッキ業者に、このような鉄と銅のブレージング品に、亜鉛(黒)クロメートして、うまく処理できるかを、聞いたのですが、その業者の答えは、『NO』とのことでした。 (その業者が、いい加減な判断をしているのかもしれませんが・・・)

実際のところ、鉄と銅を同時に亜鉛メッキできるものなのでしょうか?

質問者

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