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※ ChatGPTを利用し、要約された質問です(原文:補正がかかった座標)

補正がかかった座標のリアルタイム値を取得できるか?

2023/10/13 17:19

このQ&Aのポイント
  • 補正がかかった座標の値をリアルタイムで取得する方法を知りたいです。
  • 取得した補正がかかった座標の値を関数の変数に使用したいです。
  • OKUMA OSPの補正がかかった座標について教えてください。
※ 以下は、質問の原文です

補正がかかった座標

2004/10/06 23:31

 色々お世話になっています。

 今日は、補正がかかった座標の値を取り出せることができるのかが知りたくて質問しました。

 もしできるのであれば、リアルタイムまたは先にその補正がかかった値と用い、関数の変数にでも使おうと思っています。

 どうか教えてください!

 参考:OKUMA OSP

質問者が選んだベストアンサー

ベストアンサー
2004/10/12 01:46
回答No.4

#2です。
CONとAPAですが、マニュアルの記載はほとんど同じですねー。違うところと言えば現在値か演算値ってところでしょうか。

で、実際NC軸データの画面でそれらの値がプログラム動作中どうなっているか見てたところ、CONの値が先に変わってそれに追従するようにAPAが動いているように思いました。
あと動いていない軸でも微妙にAPAは0.001桁がパラパラ動いています。振動や軸のニゲ等が関係しているかと推測します。

つまりCONで取れる値はNCが演算した位置検出器からの値、それに対してAPAは実際に機械が位置決めしている位置検出器からの値なのではないでしょうか。

もちろん、理論上二つの値は同じ値になるのですが、実際は若干のズレが出ているかと思います。
目的に応じて選べばよいかと思います。
プログラムの加工形状に反映するのであれば、CONの方が妥当では無いかと思います。

お礼

2004/10/12 22:53

まーぼーさん毎回ありがとうございます。

 まだ、どのように利用していいのかわかりませんが、もやっと実際の値、または補正がかかった値がわかればなにかに役に立つと考えが浮かんだのです。

 いずれプログラムに使っていこうと思います。
本当にありがとうございました!

質問者

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その他の回答 (4件中 1~4件目)

2004/10/09 16:22
回答No.3

返事遅くなりました。
(お礼、補足のメールがなぜか届いていませんでした)
その間にまーぼーさんに回答していただけたようですね。
私も同意見です、それより目的は何でしょうか?
それによっては別の解決方法があるかも?しれません。

お礼

2004/10/09 20:51

 HikaruSaiさんありがとうございます。

 この質問の問題は、2.5次元加工(それ以上かな?!)をより図面と同じような形状にもっていきたいというものでした。
 どうも、2.5次元加工(またはそれ以上)で径補正でのZ座標を求めると誤差が生じているように思えるのです。実際にプロットした値がすくないので、それによって、Z座標に誤差が生じているのかもしれませんが・・・・・。
 
 あと、CONとAPA(でしたっけ?!)の違いはどういったものなのでしょうか?

 色々質問を加えて恐縮ですが、よろしくお願いします!

質問者
2004/10/09 15:38
回答No.2

手元に資料ないので、どのシステム変数をつかえば取り出せるかはちょっと分かりませんが、変数を使って代入した時点での値は取り出せるでしょう。

しかしその値をリアルタイムに監視し続けるような事は出来ないので、指令している座標自体が変化していく場合にそれに追従して取り出す事はできません。

補正をかけてアプローチした後取り出せても、その後移動している途中の値が取り出せません。
G1、G2、G3は始点と終点があるわけですが、動き始める直前と動いた後の値しか取れないでしょう。
あくまで、VC1=システム変数
としたブロックの時点での値しか取り出せません。

常に監視しようと思うと直線補間や円弧補間さえも点群としてプログラムにて細かい演算の繰り返しで加工し、その繰り返しの度にシステム変数で取り出さないといけないと思います。

つまりG2、G3の円弧補間でさえG1の集まりで動くようなプログラム作らなくてはいけなくなりますね。
そうすれば、常に現在値は監視できるかもしれませんが、形状加工プログラム自体が非常に複雑になってきそうです。容易な事ではないですね。
もはや人間CAMです(汗

ある限られた一部分に限りと言うことであれば、頑張れるかもしれませんが・・・。

お礼

2004/10/09 20:45

まーぼーさんありがとうございます。

 補正がかかった値を取り出すのは動いては読み出して、動いては読み出してを繰り返さないといけないということですね・・・・。

 って、ことはその読み出す+計算をさせるとしたら一瞬またはある一定の時間動作が止まることを意味しますよね?

 私が考えていたのは、動いている状態で補正のかかった値を取り出すか、または動いていないときに補正がかかった値がわからないかなっとかんがえたのですが・・・・。
 そうすることによって、正確な2.5次元加工が可能になるのではないのかと思ったですが、少し無理みたいですね・・・・。

 やはり、理論上でこのときはこの値と決めてプログラムを組んだほうがいいのでしょうか?それとも、他によい組み方があるのでしょか?

 どうか教えてください!

質問者
2004/10/07 08:33
回答No.1

>補正がかかった座標の値
システム変数で取り出せたと思いますが取説確認下さい。

お礼

2004/10/08 20:09

HikaruSaiさんありがとうございます。

 説明書に書いてあったのですが、演算値と現在値の違いがいまいちわからないのですが、どう意味なのでしょう?
 CONで読み取るか、APAで読み取るか?っとどういう意味でしょうか?

 どうか教えてください!

質問者

補足

2004/10/08 21:30

 あと、実行中に径補正がかかった値を求めることは可能ですか?G1のときは単純に径補正分を足せばいいのですが、G2やG3なのど径補正の単純に径補正分足した値になってないのですが。
 どのようにすればいいのでしょうか?教えてください!

質問者

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