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※ ChatGPTを利用し、要約された質問です(原文:溶接棒の選択)

溶接棒の選択における注意点とは?

2023/10/13 17:42

このQ&Aのポイント
  • SUS304材とSS400の溶接に、308のワイヤーを使うのは好ましくないです。推奨されるのは309ですが、価格差があり悩んでいます。
  • 溶接棒の選択における注意点は、SUS304材とSS400の溶接には308のワイヤーは好ましくありません。推奨されるのは309であり、価格差が悩みの要素となります。
  • SUS304材とSS400の溶接において、308ワイヤーの使用は好ましくありません。代わりに推奨されるのは309ですが、価格差があるため悩んでいます。
※ 以下は、質問の原文です

溶接棒の選択

2004/09/16 13:21

SUS304材とSS400の溶接に、308のワイヤーを使うのは好ましくないのでしょうか?
この溶接をして、不具合は有るのでしょうか?
推奨は、309と聞きますが価格差があるので悩んでいます。
ちなみにSUS34tとssは3.2ttです。

質問者が選んだベストアンサー

ベストアンサー
2004/09/16 16:24
回答No.1

下記webページにズバリの答えがありますので参照ください。
お互いの金属をどれだけ溶かすかで、影響度はかわりますが、308では、ほとんど304と成分に差異がないので、炭素鋼を溶接したことによる成分希釈の補填ができません。

なお、成分を補填する理由の第一は、溶接金属が溶接直後に割れてしまう危険性を防ぐためです。

お礼

2004/09/16 16:38

助かりました。
割れなどはその場で出なくても、あとあと割れが出ることがあるようですね。
ありがとうございます。

質問者

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