本文へ移動
サポートシェアリングソリューション
OKWAVE Plus

このQ&Aは役に立ちましたか?

締切済み
※ ChatGPTを利用し、要約された質問です(原文:硬さムラについて)

硬さムラの解消方法と適切な腐食液の選び方

2023/10/17 20:46

このQ&Aのポイント
  • 焼入れした製品に硬さムラがあり、数値ではなく製品自体を見せるためには硬さムラのある製品を腐食させる必要があります。高周波焼入れした製品の場合、適切な腐食液を選ぶことが重要です。
  • 硬さムラを解消するためには、腐食液による膜厚の均一化が必要です。適切な腐食液の選び方としては、腐食速度と腐食液の組成を考慮する必要があります。
  • 腐食液の選び方においては、製品の材質や焼入れ条件に合わせた腐食液を選ぶことが重要です。また、適切な腐食液を選ぶことで、硬さムラのある製品を均一に腐食させることができます。
※ 以下は、質問の原文です

硬さムラについて

2009/02/09 06:51

焼入れした製品に硬さムラがあり数値ではなくて製品自体を見せるために硬さムラのある製品を腐食したいのですが、適切な腐食液を教えてください。
なお、高周波焼入れした製品です。


宜しくお願いします。

回答 (2件中 1~2件目)

2009/02/13 13:27
回答No.2

腐食液より、反発式の簡易硬度計で、データ取りと
デモをすれば、硬さムラが確認できるのでは。

硬度計の精度も考慮に入れて、一度纏めてみては如何ですか?

このQ&Aは役に立ちましたか?

この質問は投稿から一年以上経過しています。
解決しない場合、新しい質問の投稿をおすすめします。

質問する
2009/02/09 16:12
回答No.1

やった事はありませんが、鉄鋼便覧(旧版)の各種マクロ腐食法に、Humfrey氏法と云うのがあります。『歪み模様に焼入れ部が黒く現れる』とあります。

『第二塩化アンモン12%水溶液中に銅の沈殿の生ずるまで5-10分浸漬後、第二塩化アンモン12%+濃塩酸5%水溶液に浸漬する』との記述がありますが、銅イオン源が無いので、最初の液が塩化銅アンモン12%水溶液の間違いと思います。

表面研磨は数百番程度で良いそうです。

お礼をおくりました

さらに、この回答をベストアンサーに選びますか?

ベストアンサーを選ぶと質問が締切られます。
なおベストアンサーを選びなおすことはできません。