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Win LM アドレス帳バックアップ時の トラブル

Windows Live Mailのアドレスをネット掲載の方法でバックアップしましたが、340件中112件しかCSV型式でバックアップできませんでした。又、色々エクスポートするフィールドを選択してみましたが340件のバックアップはできませんでした。どこかバックアップする方法に間違いがあるのでしょうか。教えて頂けませんか。宜しくお願いします。2015.5.31 i.z.m

※OKWaveより補足:「NEC 121ware : メール」についての質問です

投稿日時 - 2015-05-31 20:09:14

QNo.8985924


困ってます

回答 (4件中 1~4件目)

A.No3です。

やはり、VCFにも、112件ですか・・。
エクスポート機能がおかしいのか、アドレス帳自体の認識が不調なのか判断できないですね。
アドレス帳データファイル関係(contacts以下のもの)の初期化と再作成は、Contactsフォルダを削除して、Liveメールを起動したらできます。
※Defaultではない方のサインイン分は、初期化後にサインインしたら生成されます。
※エクスポートした.vcfファイルはそのまま保存しておいてください。

>Contactsフォルダをバックアップしておく方法」でセーブしたデータは、開いて目で確認できるのでしょうか。

できません。開いても、アドレス帳の知り合いの数や内容を認識できないです。
この連絡先データは、Contacts\default\15.5\DBStore(保護されたオペレーションシステムファイルなので見えない)にある「contacts.edb」というファイルのようなのですが、メモ帳で開くことはできても、意味不明のデータの羅列です。
(Windows 7で隠しファイルやシステムファイルを表示する方法)
http://121ware.com/qasearch/1007/app/servlet/relatedqa?QID=012986

>セーブしたデータには、アドレス帳の「すべての知り合い」及び他のカテゴリー名とそこに属するメルアドが区別されて収められているのでしょうか。

前記の「contacts.edb」に保存されているようです。

>この辺りの環境を整えWinLMを再インストールすることになるのでしょうか。

どこまでやるのかが問題ですが、手順としては、アカウント設定とメールデータをバックアップしておいて、
http://faq.epsondirect.co.jp/faq/edc/app/servlet/relatedqa?QID=029095
http://faq.epsondirect.co.jp/faq/edc/app/servlet/relatedqa?QID=029094

○Windows Liveメールを終了してから、前記のcontactsフォルダをデスクトップにコピーしてバックアップの上、元のcontactsフォルダを削除して、Liveメールを起動して、contactsフォルダ以下が生成されたことを確認し、新しいContacts\Default\15.5\DBStore\contacts.edbに、デスクトップにバックアップしたcontacts以下にあるcontacts.edbを上書きしてから、Liveメールを起動してアドレス帳を確認します。
※この場合、バックアップしたcontactsフォルダに、数字の付された[contacts.edb」ファイルが複数あれば、何等かの理由で壊れて数字付のものが途中で生成された可能性もあります。

前記の方法でアドレス帳が復元しても、エクスポートした状況に変化がないのでしたら、Windows Liveメール自体の完全初期化を以下の方法で行うことになります。
○Windows Liveメール(Windows Essentialsの「メール」)をアンインストールし、
C:\Program Files\Windows Live\Mail(このフォルダ)がないことを確認(あれば手動削除)してから再インストールします。

再インストールしてもすぐに起動しないで、
C:\ユーザー\ユーザー名\AppData\Local\Microsoft\Windows Live Mail(このフォルダ)
を削除してから、Liveメールを起動します。

初期化された状態で起動(ただし、前記で復元を行ったアドレス帳は認識された状態)されるので、アカウント設定をインポートして、アドレス帳のエクスポート状況を確認します。

投稿日時 - 2015-06-01 13:10:21

お礼

narashingo様
1日弱の短期間でここまで問題点の解明と課題を賜り厚くお礼申し上げます。WinLM再インストールの注意ポイントを詳しく提供頂きましたが、私の出来る内容ではなさそうです。もう少し勉強し、知人等にも相談し修復を試みてみます。その前に、アドレス帳の「すべての知り合い」データをPrt Scrで紙への保存と重要メール内容の紙保存を実施し安心を確保します。この度初めて質問投稿し、貴台のお蔭でこのサイトの素晴らしさを知りました。重ねて厚くお礼申し上げます。今後とも宜しくご支援の程、お願い申し上げます。

投稿日時 - 2015-06-01 16:02:40

このQ&Aは役に立ちましたか?

A.No2です。

>何故「すべての知り合い」430件がEXL112行になるのでしょうか。

このようなことになることが過去に経験していないので、理由は分りません。

別のバックアップの方法として、次を確認してもらえますか?

「エクスポート」メニューの「名刺(.VCF)」があると思いますが、デスクトップに「address」というフォルダを作成しておいて、「エクスポート」→「名刺(.VCF)」を選択、「フォルダの参照」ダイアログが開くので、作成しておいたaddressフォルダを選択して「OK」で、各知り合いのデータが[名前.VCF」で出力されます。

このファイル数が430で、すべて異なるものでしょうか?
ファイルの右クリック→「プログラムから開く」→「Windows Liveメール」や「Windowsアドレス帳」で開けます。
ただし、「Windows アドレス帳」の場合は、日本語名は文字化けしますが、そのままでOKです。

で、面倒ですが、このvcfファイルをWindows Liveメールに1つ1つインポートして復活はできます。
ただし、現在、何故そのような状況になるのか判りませんが、Windows Liveメールのアドレス帳関係の機能が壊れている可能性も疑わざるを得ないです。

そこで、現在、Windows LiveメールではMicrosoftアカウントにサインインしての利用でしょうか?
サインオフした状態とサインインした状態でのアドレス帳を別に扱うことができますが、「ホーム」タブの右端のサインインアイコンから、サインイン/オフができます。

切り替えてから、何もないアドレス帳に、vcfファイルからすべてインポートしてみて、csvファイルへのエクスポートがどうなるかですね。
※サインインした場合のデータは、先の回答のContactsフォルダに、「Microsoftアカウントアドレス」のフォルダが生成されて、その下層に保存され、サインオフしてのものはDefaultの方に保存されます。

なお、サインインした場合のアドレス帳は、そのMicrosoftアカウントでOutlook.comにサインインして開く「People」の「連絡先」と同期して利用できます。

投稿日時 - 2015-06-01 09:56:03

補足

narashingo様
今日も早速のご返事ありがとうございます。ご指導のありました名刺(vcf)を選択しエクスポートしファイルの中身をLMで開くと入力フォーマットになっています。しかし、エクスポート件数は112件で、CSV型式と同じです。ご指摘のように現在使用しているアドレス帳機能に問題がありそうですね。

教えてください。
1)ご指導の 「C:\ユーザー\ユーザー名\AppData(隠しフォルダ)\Local\Microsoft\Windows Live\Contacts(このフォルダ)\以下に保存されていますので、Contactsフォルダをバックアップしておく方法」でセーブしたデータは、開いて目で確認できるのでしょうか。
2)セーブしたデータには、アドレス帳の「すべての知り合い」及び他のカテゴリー名とそこに属するメルアドが区別されて収められているのでしょうか。それとも「すべての知り合い」分だけでしょうか。又は、仕分けの入れもの(カテゴリー)は他の処に収納されているのでしょうか。

この辺りの環境を整えWinLMを再インストールすることになるのでしょうか。
送受信の保存データが、すべてエクスポートされたか否かの確認もいりますね。注意すべきポイントを教えて頂けませんか。宜しくお願いします。

投稿日時 - 2015-06-01 11:26:01

A.No1です。

>バックアップファイルのEXL表示が全データではないということでしょうか。

EXLは、「excel」のcsvファイルのことですね?

アドレス帳データは、「すべての知り合い」にある連絡先がすべてです。
Liveメールのメニューを使ってエクスポートすると、「すべての知り合い」にある連絡先がcsvファイルにエクスポートされて、その数がエクスポートしたcsvファイルを開いた場合の行数になります。

もしも、「すべての知り合い」以外に「カテゴリー」を作成して、「すべての知り合い」からドラッグしてカテゴリーにも同じ連絡先を置くことができますが、それらが重複してカウントされていないですか?

なお、「カテゴリー」又は「すべての知り合い」から削除すると、その連絡先は、「すべての知り合い」又は「カテゴリー」からも同時に削除されますから、両方に同じ連絡先が存在することはありますが、カテゴリーにある連絡先が、「すべての知り合い」に存在しないことはないです。

投稿日時 - 2015-05-31 22:34:11

補足

narashingo様
具体的で適切なご回答ありがとうございます。Liveメールのアドレス帳カテゴリは、「すべての知り合い」430と「その他のカテゴリ17の合計」220になっています。又、アドレス帳の「すべての知り合い」を数回数えましたが430件でした。この状態でアドレス帳のメニューを使いエクスポートしたcsv形式は、EXL形式でその行数は112行です。narashingo様の認識と私の認識は一致していると思います。何故「すべての知り合い」430件がEXL112行になるのでしょうか。アドレス帳へのデータの入力方法や「すべての知り合い」データのエクスポート方法に問題があるとすると、どのようなことがあるのでしょうか。この点を教えて頂けないでしょうか。宜しくお願いします。

投稿日時 - 2015-06-01 09:01:16

>340件中112件しかCSV型式でバックアップできませんでした。

csvファイルにエクスポートしたら、一覧では112件しか存在しないということですが、340は、どこの確認数字ですか?

windows Liveメールのアドレス帳は、
C:\ユーザー\ユーザー名\AppData(隠しフォルダ)\Local\Microsoft\Windows Live\Contacts(このフォルダ)\以下に保存されていますので、Contactsフォルダをバックアップしておく方法もあります。

ただし、下層部は、途中から保護されたオペレーションシステムファイルになっているので、フォルダオプションで見えるようにすることにより、確認できますが、Default\15.5\DBStore(このフォルダ)が重要ですから、バックアップしたDBStoreと入れ替えたら復元できるはずです。

投稿日時 - 2015-05-31 20:28:06

補足

narashingo様
早速のご回答ありがとうございます。素人がネットの方法でバックアップしファイルの中身を開きました。CSV型式でエクスポートとありましたが、EXLの形式で112行でした。
下記ご質問ですが、LMのアドレス帳のすべての知り合い340件の値です。

>csvファイルにエクスポートしたら、一覧では112件しか存在しないということですが、
>340は、どこの確認数字ですか?

この数字の違いに気づきましたのは、バックアップしたEXL形式をソートし内容をチェックしますとアドレス帳にあるデータの無いことに気づき精査してみました。

お尋ねします。
1)バックアップファイルのEXL表示が全データではないということでしょうか。アドレス帳のデータ数と見えるバックアップEXLデータ数とは、一致しないということでょうか。残データは隠しファイルにあるということでしょうか。隠しファイルデータは、どのように目で見て確認するのでしょうか。
2)全データを見せないなら、全部見えない方が素人は安心するように思います。EXLで部分的に見せる理由は、何なのでしょうか。

 初歩的なことで非常識なことを伺っていますが、宜しくお願い致します。
 
  

投稿日時 - 2015-05-31 21:30:26

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