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windows10のセキュリティー機能について

不正サイトの目的は、ウエブを介したアクセスから
個人情報を特定し、金銭の搾取を目的にするものですが
逆に、不正サイトとウイルスを特定し、不正サイトの情報と不法性
を証明する迎撃ソフトは無いのでしょうか?
また、不正を証明するサイバーネットなる公共的な公共機関の
セキュリティーソフトはないのでしょうか?

※OKWaveより補足:「NEC 121ware : Windows」についての質問です

投稿日時 - 2016-06-26 21:16:49

QNo.9193296


すぐに教えてください!

回答 (6件中 1~5件目)

ご自分で策定する気が有れば、以下のワード(security and trafic and intercept )で検索を掛ければ、世界各国の迎撃?ソフト購入や作成方法の手順も見つかります。但し、膨大な量のURLを保存又は、管理するスクリプトを書き続ける必要も
有ります。この問題はOSの作成当初から有る問題です。貴方が企業のシステム・エンジニアなら会社のデータ財産を保守、または盗掘されないシステムを作るのと同じように、更に外部からのアクセスに関してもハッキング(アクセス)した相手をトコトン追跡して相手を発見して裁判訴訟でも起こす気が有るなら、それはとても重要視されることでも有ります。

私はWindows7時代に、幾度と無く、会社のサーバーに見知らぬ相手からハッキングをされた経験が有り
その際に、トラッキング・ソフトを使って、相手の居場所を幾つかのサーバーを経由して、特定することに成功しましたが、そしてその相手に警告を出した処、その相手が「akamai」であることが証明。

インターネットの世界は双方向です。
貴方がブラウザを起動してサイトを閲覧していると同時に、見知らぬ相手からも貴方を見ている?
見えている環境です。見られたくないならガチガチに貴方のコンピュータ・アドレスへのハッキングを特定の人物や企業URLだけに選定するしか有りません。

アドバイスをされた他の方々が書いてある様に、ハッキングされないように、厳しく管理をする手立て以外には方法はない、迎撃とハッキングは表裏一体です。

コンピュータの世界では、「表示されている内容を先ず、疑え」が基本です。
たとえ、相手がマイクロソフト社でもグーグル社でもね。


Windows10になってからは、今後、自由に、パソコンの内部調整をカスタマイズする楽しさが無くなりつつ有ります。スクリプトを書ける人なら、マイクロソフト社の陰謀から自己のPCを多少なりとも
自動化アップデートの脅威から守れるかと思いますが。

貴方の言う、迎撃行為が相手にとってのハッキング行為と見做されない事を祈ってます。

投稿日時 - 2016-06-27 13:38:26

お礼

まさしく、その通りですね。
情報の共有を図る以上、互いの利害の探り合いになるのは
理解していました。まして、情報が価値を持つことも知っています。
とても、参考になりました。
ありがとうございます。

投稿日時 - 2016-06-27 20:46:18

このQ&Aは役に立ちましたか?

>目的の類別から、不正と診断することは出来ませんか?


アダルトサイトのようなものはコンテンツの内容から予め規制をかけることは可能で、各種ウィルス対策ソフトのオプション機能とかでも実現していますが、
不正サイトの場合は、目的を記載しているわけではないですから、
目的を判定しようがないですよね。

投稿日時 - 2016-06-27 08:18:42

例になるかわかりませんが

営業マンが家に物を売りつけにくる その人だけを拒否しても別の営業マンは拒否されない
数千、数万の営業マンが存在する 従業員を入れ替えれば数限りなく増える という感じです
インターネット環境では営業マン個人しか制限できない 親玉を止められない仕組みでもあります

相手を攻撃から回避できるソフトが存在すれば 悪さをする輩はすでに使用済みでしょう
攻撃するパソコンには回避する仕組みも導入済み

そんな便利なソフトがあれば国家機密を盗んだ相手もすぐに見つかる 1度盗まれれば次回は無い 高額な国家予算を注ぎ込んでも対応できないのが現状だと思います

投稿日時 - 2016-06-27 04:06:11

ANo.4

お礼

ありがとうございます。
参考になります。

投稿日時 - 2016-06-27 06:30:53

>つまり、特定できないようなシステムがあるということですか?
> 公表の公共性から、任意を特定できないのでしょうか?

そんなことは言ってません。
特定できないのではなく、特定しても無駄だと言っているのです。

例えば、aaa123456.co.jpというURLが不正なサイトだと特定して公表したとします。
そうすると業者はaaa123457.co.jpというurlを使えば特定を避けることができるのです。
aaa123457を不正なサイトとして追加しても、業者はどんどん新しいurlに変更すればすむのです。

じゃあどんどん不正なサイトを追加するとどうなるか、
不正サイトリストが膨大なものになるわけですよ。しかも、ウィルス定義パターンよりも頻繁に更新する必要がありますし。
当然、リスト自体も人間にはチェックできませんから、ブラウザかチェックソフトがチェックするわけですが、膨大な量ですから時間がかかります。

そんな無駄なことをするよりも、URLが変化しない真正なサイトをセーフリストとして登録した方がよっぽど簡単だということです。

投稿日時 - 2016-06-26 23:57:43

お礼

ご足労掛けます。
ありがとうございます。

投稿日時 - 2016-06-27 06:36:38

補足

アクセス履歴から、不正と診断したものを除外する方法と
目的の類別から、不正と診断することは出来ませんか?
その診断のために、迎撃ソフトを添付して確認し、発信のパソコンを
マーカーする。そんなこと、出来ないでしょうか?

投稿日時 - 2016-06-27 00:38:51

無いでしょう
真正なサイトはそのURLやIPアドレスを使い続ける動機がありますが
不正サイトは、特定されたらそのurlやIPアドレスを使い続ける動機はありませんので
特定しても無駄です。

投稿日時 - 2016-06-26 22:15:36

補足

つまり、特定できないようなシステムがあるということですか?
公表の公共性から、任意を特定できないのでしょうか?

投稿日時 - 2016-06-26 22:24:07

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