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    フレッツASDLからドコモ光へ

    2022/09/18 02:43

    いまフレッツASDL(ルーターはレンタル機器NTT)です
    ドコモ光に変更する場合は接続はそのままで継続ですか?
    それともルーターはNTTへ返却して新たにルーター購入でしょうか?
    すみませんが、ご教授よろしくお願いします


    ※OKWAVEより補足:「ひかりTVのサービスやISPぷらら」についての質問です。

    回答 (4件中 1~4件目)

    2022/09/18 12:25
    回答No.4

    そもそもADSLと光の物理的違いについて認識していません。
    簡単に言うとADSLは電話回線の様な「コード」で電気的に繋がっています。
    対して光りは完全な「光のケーブル」で曲げたり出来ません。細い電線(ケーブル)内に光りが通っています。
    なのでルーター機器が全然違うモノになります。電話も別です。

    光回線は別にルーター(ONUという)が来ます。
    工事は外から屋内~ONU迄やります。

    ADSLルーター返却しないと違約金取られますよ。

    このQ&Aは役に立ちましたか?

    2022/09/18 11:17
    回答No.3

    私は、ぷららの関係者ではありません。
    offaxis360 さんのこの質問は、下記の参加企業の質問サイトからですね。
    https://okbizcs.okwave.jp/
    この質問が、offaxis360 さんの操作により、ぷららの質問サイトの中にあるQ&Aコュニティー「OKWAVE Plus」(旧 OKBiz )から、外部の質問サイトの「OKWAVE」にも接続・表示・公開されました。 Q&Aコュニティー「OKWAVE Plus」には、外部の質問サイトへ接続という表示が無いし、また、この私の回答は、ぷららのサポート担当などからの回答ではありませんので、誤解されませんようお願いします。
    「OKWAVE」とは、世界中のインターネットから、誰でも閲覧・投稿が出来る一般に公開された質問サイトです。 私の回答は「OKWAVE」からです。
    次のアドレスは、「OK WAVE」のトップのアドレスですが、ここからもoffaxis360さんのこの質問を閲覧出来ます。
    https://okwave.jp




    まず、「1戸建て」との前提で回答します。


    > いまフレッツASDL

    いまは、ネット回線の契約は、NTT東日本・西日本の「フレッツASDL」で、
    プロバイダの契約は「ぷらら」で、回線契約とプロバイダ契約の二社契約ですね。

    【契約内容の変更に注意】
    「主契約」が、アナログ電話回線契約(電話番号契約あり)で、
    「オプション」(従契約)が、ASDL契約です。
    注:加入権(正式名称は施設設置負担金39,600円)は、NTT東・西のアナログ電話回線契約の時だけに有効。

    ● 光回線になると契約内容が変わります。
    「主契約」が、光回線契約で、
    「オプション」(従契約)が、ひかり電話/光電話の契約です。つまり、光回線に関係なくひかり電話/光電話の新規契約・解約が可能。解約すると電話番号を確保の保証は無し。

    光回線には、加入権(正式名称は施設設置負担金39,600円)は不要なので、アナログ電話回線からの移行時は「加入権は休止」となる。
    「加入権は休止」となっても、「主契約」の光回線契約や、「オプション」のひかり電話/光電話の契約は可能。




    > ドコモ光に変更する場合は接続はそのままで継続ですか?

    光回線は「ドコモ光」で、プロバイダは「ぷらら」なら、ぷららのめーめアドレスがそのまま使えます。
    (光回線用のルータは、(NTTマークがついているが)光回線の契約先の「ドコモ」からのレンタル)

    もちろん、プロバイダは下記の中からなら選択・変更が可能。
    (タイプA/タイプBの中から選択・変更が可能)
    https://www.docomo.ne.jp/hikari/provider_list/?icid=CRP_HIKARI_charge_to_CRP_HIKARI_provider_list


    ASDLから光回線の変更工事は、いまの、アナログ電話回線(オプションのASDLを含む)のメタル線(材質が銅線の電話線)とは、まったく別の「光ケーブル」を電柱~引込線~家の中の配線~「ADSLモデム・ルータ」まで引き直します。

    いまの、家の中の配線や配管に「光ケーブル」が通らなければ、エアコンの穴や、壁に新規の穴を開けて、「ADSLモデム・ルータ」まで通します。

    光回線用のルータは、ASDLから光回線の変更工事が有るなら、工事者がのものを持ってきます。
    光回線の契約に合う機能とは、ひかり電話/光電話の有無や、Wi-Fi無線を光回線用のルータ内臓かによって、それらに合う光回線用のルータを工事者が持ってきます。

    光回線の工事者光回線用のルータを設置すると、工事者は機器の正常確認をします。
    工事者が回線機器などの正常確認をしたら、ユーザー契約者が「ネットの接続設定」「ひかり電話/光電話の接続設定」「メールの接続設定」「Wi-Fi無線の接続設定」をします。

    工事日以前に「ネットの接続設定」のID/PWや、「メールの接続設定」のID/PWを用意しておきましょう。(これらの二つのID/PWが割らなければ、プロバイダに確認)

    ユーザー契約者が光回線の各種設定をしている間に、もしかしたら工事者はアナログ電話回線(ASDL)の引込線等を撤去するかもしれません。(光回線工事の時に撤去しなければ、別途、後日に、撤去専用工事者が近所の撤去線をまとめて撤去)

    ADSL用のモデム・ルータは、レンタルなら工事者が引き取って返納するし、買い取りなら引き取るか、置いていくかのユーザー契約者に希望を聞きます。

    2022/09/18 08:32
    回答No.2

    回線が違うので新規に工事が必要です、つまりレンタルは返す
    必要が有ります、プロバイダはADSL解約届出さないと、既に
    契約していますから、使わなくてもお金は請求されます、ご注
    意ください。

    2022/09/18 06:12
    回答No.1

    ドコモ光に変更する場合は接続は外して新たに接続工事が必要です。
    ルーターはNTTへ返却して、新たなルーターがドコモ光から支給(レンタル)されます。ご自身で新たにルーターを購入する必要は有りません。

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