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gt-1000の音作り

2020/02/16 16:22

ギターのマルチエフェクターですが、今はbossのgt-1000を使っています。
別のマルチを使ってた時もそうなんですが、説明書を見てもネットで検索してもreturn推薦とよく書かれています。
なの でなんとかreturnに挿して抜ける音を作ろうとするんですが凄くこもった音になります。
lowを限界までカットしてhighをかなり出せばなんとかならなくもないんですが、ここまで極端な設定をしないと抜けないもんなんですか?ハムバッカーですけど。
結局前のinputに指した方が簡単に抜けるのでin挿しにしてますが、returnで音作ってる方は極端にlowを削ったりしてるんでしょうか?
私の場合はプリアンプでlowを0にしてさらにEQでlowをマイナスまでもって行かないといけません。
outputセレクトもちゃんとreturnに設定しています。この機会を作った人もこんな設定をしないといけないような造りにしてないと思うんですけど、、、どうなんでしょう?

※OKWAVEより補足:「電子楽器メーカーローランド製品、ボス製品」についての質問です。

回答 (1件中 1~1件目)

2020/02/17 09:41
回答No.1

自分は複数のバンドをしていて、バンドごとにAIRDプリアンプを使うパッチと
使わないパッチを使い分けてます。

AIRDプリアンプ使う場合、音色によっては接続先のアンプ、もしくはキャビによっては、
ローが出すぎちゃうことは確かにありますね~。

そんなときよく使う手法としてはOUPUT SELECTを「RECORDING」にして「SP SIM」を「OFF」にしちゃいます。そしてアンプのリターンに接続しています。これが一番どのアンプでも簡単に音が前に出るセッティングな気がします。もちろん状況によっては「~ RETURN」が使いやすいときもありますが。

接続先のアンプが固定されている場合、どれか適当な最初から入っているプリセットを呼び出して、
どのOUTPUT SELECTがしっくりくる音か確認するのが良いかもしれませんですね。

AIRDプリアンプを使わない場合、OUTPUT SELECTが効かなくなりますのでINPUTに挿して
結構簡単に音を作れるので一個AIRDを使わないパッチ作っておくとリハ時間が限られてる場合とかは
楽です。自分のアンプを使ってる場合なんかはこういう方法もお勧めできます。

好みは人それぞれ違うと思うので、一人のユーザーの意見として参考になれば幸いです!

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