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●太陽の表面温度は27度C ??

2015/05/05 10:30

古い記事なのですが、NASAに1977年から8年間留学したという理論物理学の研究者の川又審一郎氏が、「太陽の表面や水星の温度はすでに実測され、前者は26~27度Cであり後者は0度C以下何百度という氷の星である。」と発言したそうです。 某掲示板で見かけ、ちょっと気になっています。

「太陽の表面や水星の温度はすでに実測され、前者は26~27度Cであり後者は0度C以下何百度という氷の星である。」(理論物理学 川又審一郎氏 NASAに1977年から8年間留学)

「多くの進化した宇宙人は一様に《太陽は、地球人が考えているような超高温の星ではない》と、さかんに伝えてきている。太陽が熱くないことは、有名な天文学者ハーシェルも《太陽は冷たい天体であり得る》と主張していた。
もし太陽が熱いのであれば、太陽に近づけば近づくほど明るくなり温度が上がるはずであるが、実際にはそうではない。地上から上空へ上昇すれば上昇するほど暗闇となり温度は低くなる。」(深野一幸 工学博士)

「全ての惑星、さらには太陽にすら生命が存在する。
太陽は低温の固い表面を持ち、不透明な雲の層がこの表面を高温の大気から守っている。
この奇妙な環境に適応した様々な生物種がその上に生息する。」
「太陽は冷たい星であり得る。
太陽が熱ければ近づけば近づくほど明るくなり、温度が上がるはずだが、実際はそうではない。
熱のエネルギーは太陽からくるが、高周波のかたちでくる。
これが熱波にかわる。この変換は大気中でおこる。
発電機は冷たいが、そのつくる電流は高温を発する。
数百万度の熱が太陽の内部にあるというのはナンセンスだ。
太陽の黒点にはたぶん生命が存在している。」
(天王星の発見者で大天文学者 サー・ウイリアム・ハーシェル)

「1998年に入って、太陽表面の温度が低温であることをNASAの宇宙ロケットが実証したとの情報がある。
勿論これを大々的に公表すれば、天文学のみならず一般大衆の思想に及ぼす影響は計りしれなから、現在のところ、非公式ながらきわめて信憑性の高い情報である。
それというのは、成蹊大学で素粒子の理論物理学を専攻した川又審一郎氏が、NASAに1977年から8年間留学し帰朝して今年の講演会の中で、太陽の表面や水星の温度はすでに実測され、前者は26~27度Cであり後者は0度C以下何百度という氷の星であると発表した。
従来NASAが太陽面観測に踏み切れなかったのは、一般科学常識として6000度という高温が信じられているので無謀な実験と考えられていたからであろう。しかし、そのような高温では到底存在しそうもない水が、現実に存在するとの確実な証拠を示す論文が権威ある米国の科学雑誌”Science”1995年6月26日号に発表され、ついで同誌1997年7月18日号にそれを確認するような記事が掲載されたので、NASAでも実測してみようと決意し、実測が行われたのではないかと想像している。あるいは、何か他の動機で早くから実測したかもしれないが、その点不明である。」(関 英男工学博士)

「太陽からは熱や光がやってくるわけではなく、周波数が太陽からやってきて、地球から出ている周波数と干渉して光と熱になる。これは宇宙のセンターからエナルギーを送られる波動で、周波数は光より何十桁も高く、速度も光よりも何十桁も早い縦波で、シールドがきかず、なにものも突き抜けて太陽系に到達するのである。太陽は我々太陽系の親星であるから、宇宙センターから到来した天波を地球に分配して送ってくるのである。従来の科学では太陽からの光は約8分20秒で地球に到達するということになっていたが、最新の知識では1秒もかからないことになった。

太陽からの天波と地球からの天波とが干渉する層で、(ここで天波が光と熱に変わって地球に降り注ぐ)だからこの層から地球までが8秒位を要する。もちろん、干渉しきれないで天波のまま地球に到達する部分もあってこれに時間を要しない。この層は地球からどの位の高さにあるかというと、月までの距離の7倍である。
ちなみに天波は1960年以来、次第次第に強化されつつあるので、太陽に向かって手のひらを向けると人によってはびりびりと刺激を感じることが出来る。しかも、太陽より到達する天波と、地球より発生する天波との角度との関係で、光や熱が割合弱く、天波が強いので朝日の前後5分くらい毎に両手を向けると、100日足らずで身体に気が宿り、健康になり、場合によっては超能力も得られ、気功師の能力は高められる。
なお、太陽面は高温でないと発表された川又氏の講演は主として宇宙現象と脳波との関係について、地球磁界の基本周波数が、昔7.7ヘルツから9.2ヘルツまで高くなり、将来さらに13ヘルツまでいきそうだという話である。これは来世紀になって、人間の精神的・生理的におよぼす影響が大きくなると警告されている。」(関 英男工学博士)


月や水星に水は存在しないことが定説でしたが、観測技術が進歩したことにより、月や水星にも水が存在することが明らかになり、定説が間違いであることが分かりました。太陽の黒点に水が存在することが明らかとなり、太陽が核融合しているという定説に反する研究や仮説も出てきているようです。また、太陽から新しい惑星が生まれる瞬間を捉えた動画なども公開されています。https://www.youtube.com/watch?t=45&v=bQ7RaOMHb5I

太陽の表面温度は27度Cで、太陽のエネルギーは核融合によるのではなく、IH電磁調理器のような仕組みで生み出されているのでしょうか?

回答 (28件中 26~28件目)

2015/05/05 18:40
回答No.3

>「太陽の表面や水星の温度はすでに実測され、前者は26~27度Cであり後者は0度C以下何百度という氷の星である。」

 主張するだけならば、どんな嘘や出鱈目な事でも主張する事が出来ます。
 何の根拠や証拠も示す事無く、只主張しているだけの話など考慮するに値しません。



>もし太陽が熱いのであれば、太陽に近づけば近づくほど明るくなり温度が上がるはずであるが、実際にはそうではない。地上から上空へ上昇すれば上昇するほど暗闇となり温度は低くなる。

という主張は完全に間違っています。
 実際、太陽に近づくほど明るくなっているのですから「実際にはそうではない。」等とは言えませんし、高度11km程までの対流圏内では確かに高度の上昇とともに気温は低下して行きますが、それより上の高度約20kmの成層圏下層では温度はほぼ一定ですし、更にその上の高度約47km辺りまでの成層圏の中・上層では高度の上昇とともに気温も上昇し続けます。その上の中間圏では高度の上昇とともにおおむね気温が下がって行きますが、高度約91km以上の熱圏では再び温度が上昇に転じ、高度130kmでは96℃、300kmで703℃、更に高空では1000℃を超える高温も実測されています。(人工衛星等が融けないのは、宇宙空間に向かって遠赤外線の形で放熱しているためです)



>熱のエネルギーは太陽からくるが、高周波のかたちでくる。
>これが熱波にかわる。この変換は大気中でおこる。

という事であれば、太陽にも大気が存在しているのですから、高周波とやらの発信源との距離が、地球などよりもはるかに近い太陽の方が、地球などよりはるかに高温になる筈で、

>太陽は冷たい星であり得る。

などという話はナンセンス極まりない話です。



>1998年に入って、太陽表面の温度が低温であることをNASAの宇宙ロケットが実証したとの情報がある。

という話も、情報源を示さずにただ単にそう主張しているだけなのですから極めて信憑性が低く、ここれもまた考量するに値しない話でしかありません。

>それというのは、成蹊大学で素粒子の理論物理学を専攻した川又審一郎氏が

という事を根拠にしている様ですが、それは最初に「考慮するに値しません」とした話なのですから、何の根拠にもなりません。

>従来NASAが太陽面観測に踏み切れなかったのは、一般科学常識として6000度という高温が信じられているので無謀な実験と考えられていたからであろう。しかし、そのような高温では到底存在しそうもない水が、現実に存在するとの確実な証拠を示す論文が権威ある米国の科学雑誌”Science”1995年6月26日号に発表され、ついで同誌1997年7月18日号にそれを確認するような記事が掲載されたので、NASAでも実測してみようと決意し、実測が行われたのではないかと想像している。あるいは、何か他の動機で早くから実測したかもしれないが、その点不明である

という話は、何らかの情報に基づいた話などではなく、単なる憶測を話しているのに過ぎず、「~であろう」、「~ではないかと想像している」、「~かもしれないが、その点不明である」等と言っているだけで事実とは無関係な事を述べているに過ぎません。



>太陽からは熱や光がやってくるわけではなく、周波数が太陽からやってきて、地球から出ている周波数と干渉して光と熱になる。これは宇宙のセンターからエナルギーを送られる波動で、周波数は光より何十桁も高く、速度も光よりも何十桁も早い縦波で、シールドがきかず、なにものも突き抜けて太陽系に到達するのである。

 もし宇宙のどこか彼方にある「宇宙のセンター」とやらから送られて来る「天波」とやらと、地球や太陽が発している「周波数」(?)が干渉して光と熱になる、しかもその「天波」とやらは

>シールドがきかず、なにものも突き抜けて太陽系に到達するのである。

というのであれば、月の昼間側や金星が高温である事から考えて、その「天波」とやらは地球にだけ焦点を絞って送られてきているものなどではない事が明らかなのですから、太陽が発している「周波数」とやらの発信源からの距離が近い水星や、太陽自身が、地球よりも高温になるはずですから、太陽が低温であるという主張はおかしいという事になりますし、何物をも突き抜けて到達するのであれば、当然地球や月の夜の側にも到達しているという事になるのですから、両天体において夜に温度が低下する事の説明が付きません。



 それに、

>この変換は大気中でおこる。

>太陽からの天波と地球からの天波とが干渉する層で、(中略)この層は地球からどの位の高さにあるかというと、月までの距離の7倍である。

という説では、水星探査機や金星探査機の表面が太陽からの輻射熱によって高温となる事の説明が付きません。



 従って、

>太陽の表面温度は27度Cで、太陽のエネルギーは核融合によるのではなく、IH電磁調理器のような仕組みで生み出されている

等という話は、事実とは全く異なる出鱈目に過ぎません。

お礼

kagakusuki さん、こんにちは。
ご回答、有り難うございます。

2015/05/06 10:18

補足

>>「太陽の表面や水星の温度はすでに実測され、前者は26~27度Cであり後者は0度C以下何百度という氷の星である。」

>主張するだけならば、どんな嘘や出鱈目な事でも主張する事が出来ます。
>何の根拠や証拠も示す事無く、只主張しているだけの話など考慮するに値しません。

太陽核融合説には、明確な根拠がないそうですよ。
逆に、太陽からのニュートリノの量が少ないので反証されているとか・・・


>太陽に近づくほど明るくなっているのですから

太陽が出ているのに、宇宙空間では暗いのはなぜでしょうか?


>>熱のエネルギーは太陽からくるが、高周波のかたちでくる。
>>これが熱波にかわる。この変換は大気中でおこる。
>
>という事であれば、太陽にも大気が存在しているのですから、高周波とやらの発信源との距離が、地球などよりもはるかに近い太陽の方が、地球などよりはるかに高温になる筈で、
>
>>太陽は冷たい星であり得る。
>
>などという話はナンセンス極まりない話です。

地球にシールドがあるように、太陽にもシールドがあるためではないでしょうか?


>>1998年に入って、太陽表面の温度が低温であることをNASAの宇宙ロケットが実証したとの情報がある。
>
>という話も、情報源を示さずにただ単にそう主張しているだけなのですから極めて信憑性が低く、ここれもまた考量するに値しない話でしかありません。

一般公開できない事情があるのでしょうね。

2015/05/06 10:20

このQ&Aは役に立ちましたか?

2015/05/05 11:08
回答No.2

 大気の有無にかかわらず太陽に近い惑星が高温で遠い惑星が低温であることが分かっていますが太陽自身は太陽に最も近いにもかかわらずこの傾向から超然としていられるというのは信ぜよという方が難しいですよね。8年間留学とはNASAがどのように留学生を受け入れたか知りませんがネット上の記事を見るとNASAという文字を使った別の事実が書いて有ります。新手の矢追さんですか。

お礼

xitian さん、こんにちは。
ご回答、有り難うございます。

2015/05/06 10:12

補足

川又審一郎氏は、「大気の有無にかかわらず太陽に近い惑星が高温で遠い惑星が低温である」という発想が根本的な間違いであることを言いたいのではないでしょうか。

水星は太陽に近いので灼熱地獄の惑星であると考えられていましたが、水星に巨大な氷の塊が観測されました。
アカデミズムも間違いを認めざるを得ませんね。クレーターの陰で日が当たらないためという苦しい弁明をしていますが・・・
川又審一郎氏は、観測される以前に発表していたそうですから、驚きですね。

2015/05/06 10:14

2015/05/05 10:58
回答No.1

ならぱ、地球の赤道の辺りは、40~50度以上も熱くなる、何故、 北極が、-40~50度以上になる、何故 説明してほしい

お礼

Yordar11E さん、こんにちは。
ご回答、有り難うございます。

2015/05/06 10:10

補足

自転の角度がほぼ一定ということではないでしょうか?
電子レンジでも、回転させないと加熱ムラがありますね。

ポールシフトやポールジャンプが起こると、今後、赤道が北極のように-40~50度になることもあるかも知れません。
グリーンランドのように。

2015/05/06 10:12

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