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株式会社NTTぷららは、2022年7月1日(金)をもって株式会社NTTドコモと合併しました。
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    ぷらら光回線工事

    2019/09/28 23:41

    回線工事についてお伺いします。
    わたしの不在中に工事業者が来て、母がPCの場所を伝え希望を出したにも関わらず、「木造ならどこでも届くので」と真逆の関係ない部屋に回線工事をしていきました。おそらく電柱から近い部屋だったのでしょう。
    再工事や勝手に空けられた工事跡の補修はどこに連絡すればよろしいでしょうか。勝手に家に穴を空けられ怒りを禁じえません。深夜でカスタマーセンターに繋がらないようなので書き込んでいます。ちなみに屋内無線は使用しません。

    ※OKWAVEより補足:「ひかりTVのサービスやISPぷらら」についての質問です。

    回答 (11件中 1~5件目)

    2019/10/17 19:08
    回答No.11

    地元の消費者センターに連絡して対応してもらいましょう。

    お礼

    有難うございました。こちらに詳細を書き足してあります。
    https://okwave.jp/qa/q9666694.html

    2019/10/17 23:51

    補足

    ご回答有難うございます。じつはみなさんに助言を頂いている間、地元の消費者センター経由で再度NTTぷららに掛け合って頂きました。センター担当の方もその業者の証言が明らかに疑わしいし、事実NTTぷららもそれを認識しているということです。

    しかしNTTぷららが社内で話し合った結果、やはり「再工事はしない」ということでした。

    ご覧のように決定までの途中経過に矛盾があるので、「ああ、こういう風にしらを切れば、NTTぷららは誠意など用いず乗り切れることを知っているのだな」と、怖い気持ちでいっぱいです。今回のように明らかな落ち度や虚偽証言があっても対応を拒否するくらいですから、きっともっと細かいトラブルはたくさんあるのでしょう。

    ちなみに消費者センターはとくに強制力が無く、残念ながら何もできないということでした。そういうこともあってNTTぷららは「だったら消費者センターに連絡すれば良いでしょう!」と最後にガチャ切りできたのだと思います。

    NTTぷららには「嘘をつけば、しらを切ればなんとかなる」というスタンスを考え直してもらいたいです。そして同じ利用者の方にも、これが大変な問題であることだと共有してもらいたいです。立会人がインターネットに詳しい詳しくないというレベルの話ではありません。

    読んでいて信じられないかもしれませんが事実です。会社としてミスを取り返せる機会はたくさんあるのに。本当に恐ろしいことだと思います。

    2019/10/17 23:49

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    2019/10/16 13:58
    回答No.10

    なるほど?キャンセル出来たので
    キャンセルした方が良かったですね
    キャンセルと言うか延期ですね
    あと見取図等作業者に見させておくべきでしたね 証拠になるので
    しかしその?虚偽説明?信じ難い無い様ですね
    ただねぇ サインしちゃってるからね
    了承しましたっ言う確認だからね
    文句言いませんって事ですよね

    補足

    問題は業者がろくに確認もせず立会人に「大丈夫」と約束のうえ、工事してサインさせたことですよね。

    しかし実際は全く「大丈夫」ではなく、それを指摘すると今度はNTTぷららへ二転三転虚偽報告を行った。あげく「何を説明したか、覚えていない」と。

    そのうえでNTTぷららは「嘘を証明できない」と再工事を拒否していますが、少なくとも工事不可の理由が二転三転している事実は承知しているのです。

    虚偽説明のうえでサインさせたこと自体違法ではありませんか?


    嘘をつかれてサインしたことは、(インターネットに詳しくないとはいえ)本当にインターネット利用者にとって落ち度があると言えるのでしょうか。

    そして本当に私たちはその業者やNTTぷららに対して、今後こういうやり方を認めてしまって良いのでしょうか?


    常識的に考えて、工事に加え業者の説明に納得したからこそサインしたのです。当日工事箇所の変更があったのですから。

    しかしながらそもそもその説明に虚偽があれば、契約書自体無効になるのは当然です。


    仮にこれが許されれば、今後でたらめな説明をして契約サインさせた後「なにを説明したか忘れた」と業者が言えば何をしても許されることになります。

    2019/10/16 22:13

    2019/10/15 22:21
    回答No.9

    許すとか許容するとか言う事では無く
    疎いから仕方ない と言う事では無く
    虚偽説明が事実とすれば信じ難い事実です
    1 作業は当日しか無かったのか?
    2配線ルート等見取図等無かったのか
    3当日作業前に直接話はしなかったのか
    4お母さん一任したが連絡はしなかったのか
    5作業完了のサインをしたのか
    など?
    6意図する作業をやってもらう様段取をしておいたのか?当日不在になる為の段取
    など?

    補足

    おはようございます。すべて誠実にお答えします。

    1 作業は当日しか無かったのか?
     →あとでNTTぷららから説明を受け、当日キャンセル可能だったことを知りました。
    2配線ルート等見取図等無かったのか
     →わざわざ見取り図は用意していませんでしたが、通線用の配管は空いており、ケーブルを出す箇所も寸分違わず決まっていました。
    3当日作業前に直接話はしなかったのか
     →当日業者と話はしていません。立会人はもちろん私の連絡先を知っていました。
    4お母さん一任したが連絡はしなかったのか
     →工事後わたしが立会人(母)に確認したところいろいろ変更があったことを知り、そこでまず無線機器の問題が発覚しました。
    5作業完了のサインをしたのかなど?
     →業者からの説明を信じ、工事箇所変更を受け入れてサインしてしまいました。
    6意図する作業をやってもらう様段取をしておいたのか?当日不在になる為の段取
    など?
     →立会人には「通線出口の壁の場所」「わたしの連絡先」「あとは判らない、と説明すること」を伝えてありました。

    残念ながら無線機器について説明していませんでした。無いし、使わないからです。

    配管の説明もしていませんでした。しかし私でも屋内配管の本数や用途を把握しきれていません。そもそも当日は業者から配管についての言及自体なく「玄関に穴を空けることになる」とだけ説明されていました。

    ただし実際はお伝えしたとおり、配管が空いていてその必要はなかったのです。

    業者は帰り際、「(無線)機器が足りないな。でも頼まれてないから」とだけ言って帰っていきました。立会人も突っ込んで聞けばよかったのでしょうが、とくに先方からの説明もなく、とにかく大丈夫だと言われているので大丈夫だと思ったようです。

    わたしもにわかに信じがたかったのです。しかしその後の業者からの虚偽説明、そしてそれを「嘘は証明できない」と意に介さないNTTぷららの対応を目の当たりにして、ああこれは初めてではないな、と思いました。

    百歩譲ってNTTぷらら側の「言った言わないの水掛け論になる」という弁明にしろ、少なくても業者の釈明が二転三転しているという事実があります。しかしそうした都合の悪い部分についてはけっして口を開きません。

    我々利用者はインターネット利用において、あまり選択肢がないのです。今後も容易に繰り返されるでしょう。

    2019/10/16 12:11

    2019/10/15 19:57
    回答No.8

    そもそも無線機器は無いとの事ですが?
    あなたは業者が勝手にやったと言う事ですが?
    当日作業者と直接話は されてますか?

    補足

    いえ、私は直接話していません。
    立会人(母)が私の意向「デスクトップPCの場所までの通線希望」を伝えています。残念ながら母には今回予定になかった無線のケースは説明していません。そもそも無線機器もありませんから。

    しかし業者は「そうなると玄関に穴を空けなければいけませんよ。でも大丈夫。無線で家中インターネットができます」と説明し工事をしました。業者が言うには、配管は詰まっていて、空いている他の配管も母が使用禁止と伝えたそうです。そしてそこまでは覚えていますが、あとは何を説明したか忘れたそうです。

    しかし配管については、両方とも嘘でした。そうやって工事したことを「業者が勝手にやった」と表現しています。

    aki43さん、これは立会人が疎いから仕方ありませんか? そういった理由で、今後もこの業者はこうしたことを続けても構いませんか。NTTぷららが「業者が嘘を言った証拠がない」という理由で、こうしたケースを放置していることは許容できますか?

    2019/10/15 21:10

    2019/10/15 17:53
    回答No.7

    と 言う事はルートの事も有るものの
    無線で大丈夫と説明した事に対しての
    お腹立ち と言う事でしょうか?
    そしてサインさせた?

    補足

    はい。「木造だから無線は全部屋大丈夫!」と無線機器も無いのに、違う部屋に工事したのも確かに問題なのですが。。

    ・自宅配管は空でルートは確保されており、実際にデスクトップPCまで通線は可能でした。
    ・それを指摘するとNTTぷららは「配管が詰まっていたから無理だった」と。
    ・空いていると伝えると今度は「通線を立会人が許さなかった」と証言を翻しました。
    ・しかしそもそも立会人(母)は配管について業者とまったく話していないのです。

    ですから、
    「立会人がインターネットに疎いから、このような扱いをされても文句は言えないね」
    とはどうしても思えないのです。

    2019/10/15 18:47