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USBに保存している住所録を変更保存

2021/11/13 14:32

Ver26からVer30にアップデートしたところ、USBにある住所録を直接呼出し、変更・訂正をし、そのまま保存出来ていたものが、出来なくなってしまいました。
試行錯誤して、筆まめを開き、筆まめを使う→保存した住所録を開く→USBの住所録を開く→変更・訂正→保存。
これだと、一旦PCをシャットダウンしても、変更・訂正部分が保存されています。
一応、問題は解決したのですが、今までと違う「二度手間」を何とかしたいのですが、どなたかお判りでしょうか?


※OKWAVEより補足:「ソースネクスト株式会社の製品・サービス」についての質問です。

回答 (2件中 1~2件目)

2021/11/13 15:35
回答No.2

テストしてみました
① 筆まめ Ver26 パソコンで新たに住所録を作成し USB メモリに保存
② USB メモリの住所録を 筆まめ Ver30(筆まめベーシック)のパソコンで直接開いて内容を修正後 USB メモリに上書き保存、再起動後修正内容が確認できました。
③ さらに USB メモリを 筆まめ Ver31 パソコンで直接開いたところ ① の住所録を ② で修正した通りの住所録が確認でき、さらに修正保存することができ、再起動後 Ver31 でしたものがました

と言うことは、質問者殿のトラブルが再現できなかった、ということですね。
ただ、環境が違うのは Ver30(筆まめベーシック)は筆まめが入っていないパソコンにインストールしたもの、筆まめ Ver31 のパソコンは Ver26 のパソコンにアップグレードインストールしたもの、という環境です。
USB メモリーから直接起動した住所録が上書き保存できないときは、何かメッセージは出るのでしょうか?

お礼

ありがとうございました。

2021/12/12 14:19

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2021/11/13 14:46
回答No.1

USB「メモリ」なら、直接の書き込みはやめたほうがいいですよ。
あくまで一時保管目的なので、マスターを本体側に入れておかないと
丸ごと消える日が来ますよ。
逆にUSB「ハードディスク」などなら、その使い方もありです。
恐らく、質問者さんが言う、USBはメモリを表していると思うので、
一応回答に入れておきます。

本当にUSBメモリは壊れやすい媒体なので、
今動いているのは「たまたま」ですよ。位の
信用度だと思う方がいいですよ。
なので、バージョンアップしたからではなく、
やるべきじゃない方向性を追求しているように、見えるので
このような回答になっています。

お礼

ありがとうございました。

2021/12/12 14:19

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